ID:58519
にきにっき
by アカネール
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■Name Is Man〜君の味方〜
ポルノグラフィティ

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正直虚勢を張っているのも疲れてきていることだし、本音をぶちまけて、破局を迎えるのなら迎えればいいと向かい合った相手と、仲直りせぬまま(むしろ気持ちいいまでに仲違いすればよかったのだ)家に帰ってきた気分で、どこかに出かけなければいけないのに、行く気にならずに、むしろ、何故こっちが引かねばならないのかと、
そんな気分でいます。


もやもやとした暗雲が、私の胸を覆うのに、何故か今この場所から離れたくなくて、
むしろ離れたことによって変わる何かに怯えてる。


もし、だよ?

そうやって、私が謝ったとしても(ていうか、謝るようなことなんて最初からしてないけど)、また同じことの繰り返しなら、もう離れた方がいいと思うんだ。

別に、大事な友達だったわけじゃないし、もともと他人だったわけなんだから。
離れるのだって簡単だと思うんだ。


別に二つで一つの形をあらわしていたわけじゃなくて、
本当は他のピースが合っていたのに、無理やり形を合わしていても、
ほら、無意味でしょう?

だって、結局そっちに惹かれるのだから。

でも、もう、パズルには溶け込めないけど、だって、形を変えてまであわそうとしちゃったんだから。

だからね。

やっぱり、こんなの終わりに・・・。


って。
何回言わすのかな?


でも、結局は、結局で、騙されて流されて。
結局は結局で。元さやなんだろうけどさ。
だって、やっぱり堂堂巡りなまでに思ってしまうのは胸に秘めた暗雲が吹き飛ぶくらいのほわほわしたいとしい気持ちで。
そこまで好きな自分を誇れるわって言い張れるほど、好きなのかって言われたら。
今から富士山に昇って朝日に「大好き。」って叫べるかと言われたら、
それはムリって言うけど。
(モノには限度があるから)

だけどやっぱり諦め切れなくて、好きだと好きだと思ってしまう。














あーーむかつくなぁ。



コーエーめ。







ナカジマミカのSEVENという歌を聴いたことがあるだろうか。
あの歌詞がいけない。
あぁ頭が痛い。

低い声が紡ぎだされるたびに喉仏がどうやって動くか知っている私はもう眼を離せない。


話はころころ変わる。


深夜の通販のあの思い出のアルバムというのは、どうしてあんなに欲しくなるのだろう。
アーほしいなぁ。
イルカ。
冬が来る前にとか、すごい欲しい。

イルカの「なごり雪」を聞く度に。
「今、春が来て、君は綺麗になった。」

・・・私はそう思われるくらい成長して春を迎えているのかしらって。

でも、いいか。


真っ赤な薔薇と白いパンジー子犬の横には貴方。

あー大好き。
CD4枚9240円。
あぁ欲しいなぁ。
欲しいなぁ。

欲しいなぁ。

最近、意図あって日記を短くしようと試みてみたが、ムリなのでやめる。

演奏アルティスタコルダ。気になるなぁ。
・・・どうしよう。火原っちぃ。
(明らかに吹奏楽的観点から言えば、火原っちのあのトランペットは音楽科向けてはないと思われるがよしとしよう。

著作権的にはまずいので絶対彼が弾くことは無いと思うのだが

屋上で
ラピュタの「ハトと少年」を弾いて欲しい。

「あっ。」
飛び立つハト。

その中で浮かび上がる火原っち。

にこって笑って欲しい。
あーたまらねぇ。じゅるり。
高校生ラブvワンコラブ。





それでも、高校生とはいえないくらいもうお年を召しておられて
声なんかもう低くて甘くてフェロモンで、痺れるお嬢ちゃんキラーで。
どうしようもなくフェミニストで、でも仕事の関しては有能で、
リモージュちゃんを目の前にしたらきっとどうしようもなく純な男なオスカー様が好きなんだよなぁ。




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04月18日(日)
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