ID:58519
にきにっき
by アカネール
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■SING A SONG〜NO MUSIC、NO LIFE〜
Coccoさん(ベスト+裏ベスト+未発表曲より)
私は周りの何もかもの要素が必要だ。
歌を歌うことも、歌を感じることも。
生きることも。
++++++++++++++++++++++
ともじょんとカラオケに行ってきました。
まぁそれにいたる経緯を、少し小説風に。
女は、起きた。
先ほどから目覚ましが何回も何回もなっているのに、それらから逃れるように布団をかぶる。
バンッッ。
目覚ましを止めようと手をはたいた先は全くの別で少し、ひりひりした手をさすりながら起きる。
「今何時??」
ぼやけた瞳をこらしながら目覚まし時計を見ると、11時45分を指していた。
予定よりも1時間も遅い起床である。
「着替え着替え。」
不精者の極みである女は、最近の自堕落な生活で、服がどこにあるか分からなくて、うろうろと歩く。
「あったぁ。」
着替えたときにはもう時計は12時を少し回っていた。
実は、今日の目的は、自転車を買い換えること。
なのである。
稲荷前までの移動から、また桜まで移動しなければならないことを考えると、
これは必須のように思えた。
(決して昨日の暗闇が不意に怖くなったためではない)
ギアつきか、ギアなしか。
迷うところであったが、ギア付きにした。
「13000円です。」
それにしても痛い出費だ。
自転車のかごさえ壊れてなければ、あっあとライトもついて、ギアも直って、
時々チェーンが外れるのは愛嬌だとしても・・・。
まぁ走れたのだ。
時々言うことは聞かなくなるものの、我が愛車だった。
まぁ真っ赤なこのオスカー様へv猪突猛進号ハイパーv
も、なかなかのもんだと思いながら、
ぼぉっとそれを見つめる。
それからペデストリアン(自転車高速道路とも呼ばれる)をひたすらに走る。
そして到着。
大分遅れたと思ったが、そうでもないという事実に安堵しながらともじょんと逢ったのだった。
新しい自転車は、快適とは言えなかった。
猪突猛進号に慣れすぎた身体は新しい自転車にはなかなか順応しない。
それどころか、大きいタイヤを選んでしまったがために
なかなか乗りこなせなかった。
+++++++++++++++++++++++++++
で、新春初ファイアー。
今年も、燃え上がらずにはいられない。
カラオケ大会です。
(といってもともじょんと二人v)
歌えてご満悦です。
ありがとうvともじょ〜ん。
で、バイトでした。
あぁバイト先には、アバレンジャーが流れているのですが、
(その前はファイズだったv)
ちょうど、トリケラが、人間になりたいってところだったのさ!!
キャー宮田っちv
かぶり付きでした。
でも、人間トリケラと、ブルーさんの、そこはかとない友情(私には愛情)
が!!
ちょっと、ドキドキ☆
うわぁ。最初から見ようかなぁ。
何気なくアバレンジャー面白いです。
赤さんも青さんも、複雑な黒さんも。
ドキドキします。
ファイズのパジャマが、CMでやってたのですが、
あのバッテンの人、ゼー様のコスプレみたいだったYo。
東京ドームシティに行って、大きなお姉さんも僕と握手OKなのかしら。
(本気ではまりはじめた)
ふぅ。満足。
それだけ。バイトは、可もなく不可もなし。
あっちょっと注意されて凹んだくらいかなぁ。
全て、笑顔でカバー。
花とゆめ買いました。
以下ネタバレ含む感想です。
+スキップビート+
うーーーわーーー。尚くんイイ(笑
おまえのものは俺のもの。俺のものは俺のもの。
なんか、文句あるかよ?あぁん?
っていう俺様最高。
キャー。恋愛感情ビバv
そして敦賀さんは成田剣。
はぁ。ドラマCDが楽しみだ〜v
+学園アリス+
猫耳!白雪姫!王子!
いいねぇいいねぇ。
恋の三角関係トライアングル〜。
+メビウス同盟+
ふっふっふ〜ん。小僧が生意気、最高。
むしろ小僧とくっついてほしいね。私は!
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01月06日(火)
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