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にきにっき
by アカネール
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■commitment
なんか、ぷにぷにしてそうな体なのにどこか、男の人を彷彿させる筋肉もちゃんとあって。なんだか総合すると
・・・触りたい。
やばいやばい。
でも、男らしくてすっげぇどきどきした。
なんだろう。
一方的に愛情がアップしたのか認識が変わったのか。
完璧に
「かっこいい」対象になりました。
かわいい面もあるんだけどね。
直子
「上へ参ります」
エレベーターガール。みんなに駄目押しされてた。
「あなた。おかえりなさい。ごはんにする?それとも・・・する?」
何をだよ。何を!!
かわいかったけどね。
やっぱりね。直君は「ん」って顔がかわいい。
そこは確か。
で、また逢おうねってバイバイ。
だってね。また逢えるんだよ。夏の終わりなだけで、
次は秋だし。冬だってあるし。
でも、寂しいなぁ。夏が終わっちゃって。
でねでね。
アンコールはすねたの限定Tシャツ。
売り切れちゃったらしくてね。
私の分も人に売りました。
どうせ、着ないだろうし。
すげぇ私がこういうことするのってよっぽどお金がないと見える。
(今までは絶対しなかったし)
どの曲もそれぞれに思い出があって大好きでありがとうって思います。
直君調に言えば「私の色が重なって来てる」でしょうか。
で、ライブのあとも長いんだよ。
ライブがね。長引いて(長引かせるために客席も直君もいったいとなってましたので)
大変でした。
私は姉さんとかすごい面々でごまやさんへ。
ここの料理はとっても美味しいし、厳選された日本酒さんたちが私を
「カモ〜ン」って(某友人へ たつお・・・とか思わないでね。)
私は美味しいものが大好きです。
口に含んだ瞬間に「幸せ」って微笑が出るので。
そしてそれを知っている人も大好きです。
それを作ってくれる人も。
食べてるときの私は幸せです。
で、まずは、ビール。
そのあとは焼酎飲んで
ご飯。
美味しかったです。
水ナスはなくて残念だけど、
また季節のときにこようvv
で、綾ちゃんが帰らずに残ることになってひろのちゃんとさようなら。
え〜ん。いとしの友よ〜(ジャイアン調)
雫さん(アニ店帰り)
雫さんはね、智一さんのにおいをぷんぷんさせてたよ。
もうちょっとで、
大好きだ〜って抱きつきそうになった(人はそれを酔っ払いという)
智一さんの舞台・・・。いいなぁ見に行きたいなぁ。
でも・・・直くんが(岩田さんと賢雄さんも)私を放してくれないの。
だから無理です。
と、
姉さんと、綾ちゃんと4人カラオケ。
ネオロマンスオンリーかと思いきや
それぞれのジャンルへと散る。
・・・直君の曲半分以下しか歌わなかったと今気づく。
まぁいっかvv
すごい楽しかったよ〜。
で、
雫さんと別れて
マクドで時間をつぶし、それからジョナサンへと移動して、
それからまるいさんへ。
賢雄さんへのプレゼント本気で考えています。
あと一ヶ月で見つけなくちゃぁ。
直君まみれの服たちの中で必死に賢雄さん。
(馬鹿だなぁほんと)
直君みたいなマネキンがいっぱいいて。
いや、かっこよかった。
今度つくばのみんなと来ようね。
そうそう写真の現像が済んで、面白いことになってました。
私の過去・・・。
太ってたよ。
もう戻りたくないね。
むしろ今よりもやせたい。
京都の写真が、
3,4,5とあって。
みやたっちがきれいに写ってた。
和彦さんは、あんま移ってなかった。
カメラ越しよりは私の網膜に焼き付けておきたかったのかも。
私はあんまりカメラで人物を撮ってなくて
つか、某モリてつくんがたくさんいてびっくりしたよ。
あとであげようかな。
1〜2年前の写真だけど(笑
幼いうちらがいてびっくり。
私、一年前と顔の表情が違うんだけど。
大人になったのかな。私も。
(19から20へ)
で、今は漫画喫茶です。
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09月28日(日)
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