ID:58519
にきにっき
by アカネール
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■Name Is Man〜君の味方〜
そうそう。何処に書いたらよいのか分からないのでここに。
そのうち移動させるので。


フルメタル高校。
生徒会執行部。
ロイマスタング。
リザ・ホークアイ。
ジャン・ハボック

応援部(ただ鉢巻した鋼のが見たいと言う馬鹿)
エドワード・エルリック。
アルフォンス・エルリック。

幼馴染ウィンリィ。


理事長
キング・ブラッドレイ氏

なんて学園ものをひたすら書いていたが、なんだかなぁと思って書きかけ。
一応告知(笑



(個人的にジャン氏が好きでたまらない。カッポーじゃなくていいから。固体で好きだ)


・・・で、ひたすら人の模擬授業のときに軍部制服ミニスカートを着た
ウィンリィを某大魔王のために必死で書いていた相原茜。
考えてみれば、迷惑なだけ・・・。


さっきまで起きてました。ふと気がついたら寝てました。
昨週の二の舞。と思いきや、かろうじて残り10分だけ見れました。

コメントを言ってしまえば。
な お く ん が 激プリティ。

正直、寝起きのぼぉっとした頭もふっとぶくらい可愛かったです。
ありがとう相原。ありがとう・・・でも。

智一さんは見逃した。

あ う ・・・。
来週は好きなアーティスト特集なので、(PVとか出たらどうしようかな。なんて 笑)
撮りますとも。えぇ。



■□■



また流される。
最近太陽がまぶしくて仕方がない。
なんであんなに輝くのか。とても不思議だ。



有能な男はいい。
それでいて恋人に優しいのならなおいい。
背が高くて地位もあって、顔立ちなんかとびきり甘くて、
そんな人が目を細めて少年のように笑ってくれるのがいい。
ひとたび自分が悪いと思ったら素直に謝れるのも有能な証拠なんだと思う。
「愛してる」ってその口が動くたびにどれだけ頬を染められるのか想像なんてつかないし。つけるような余裕なんて与えられないことなんて知ってしまっている。

時に卑怯者だ。
その言葉が、表情が仕草が、どれだけ私をひきつけるか分かっていて、意図的にそれをすることがある。
そのたびに、感嘆の溜息にも似た、なんとも言えない、溜息が出るのに。
それをなんともない感じで、私に言わせようとするからなおいけない。



気持ちを理論付けて考えるのは難しいくせに抽象的なものを憎いまでに理論的に考えようとするのは
それは不確かなものこそ確かにしたいという欲望からで。
だって確かにしたら楽しいじゃない。私が。

なので考えること自体は好きだ。楽しい。
あれやこれやと、頭の中で理論を働かせる。
仮説を立てて考えてみる。
哲学的展開?
帰納法なんてもんまで出して考えてみる。



今日は、だらだらと語るつもりなので、覚悟しておくように。

目の前に、現れたら、自分がどんな風になるんだろうって想像をよくする。
・・・そんな想像はやっぱり無意味で、目の前に現れたら、感情も欲望も、何も考えられなくなるに決まっているのに。
想像の自分は、ちゃんと、理性もあって、物腰も綺麗で、言葉づかいさえいつもと違う偽者なんだから、その通りに動けなくて正解なのだ。

目の前で、微笑まれたら。と考えてよく頭を振ってしまう。
一体、どうして今の微笑が自分のものだと過信することが出来るのだろう?
名前を甘く低い声で呼ばれて、それでなお微笑まれてしまったのなら、観念して泣いてしまうだろうけど。

幸せだなぁとよく呟く。
それとは反面して不幸せだなぁと呟く。
幸せと不幸せは表裏一体で、しょうがないことなのだとも、自覚はしているが。
どうせなら幸せになりたいと人は思うのではないだろうか。
なんて馬鹿なことを思ってみたり。
結局、私を幸せに出来るのも、不幸せに出来るのも、ある人物なのだと特定される。


じゃぁ。バイト行ってきます。

>悪魔の論理学是非焼いてください。


■□■

オンドゥルルラギッタンディスカー

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04月18日(日)
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