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にきにっき
by アカネール
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■Velvet underworld
くぅ。でも、夜の部SSで見るから(20日の)これがすっげぇ前だったら、
別に21日Sでもいいや。
4000円浮くし。
フェスタだし。
賢雄さんいないし(涙
直くんいないし、
岩田さんいないし。
でも、
智一さんはいるんだよなぁ。
くそぅ。
ただその一人のために爆走特急と化すか今、葛藤中です。
それにしても、風邪がなおらねぇ。
ぞくりとするんですよ。
でも、明日からまた2日間ほどいません。
毎週毎週東京通い。
そろそろお金が無いので、食費をケチります。
そうそう。本題。
で、15時間も寝ていたんですが、その間に夢をいくつか見まして。
跡部様の夢を見ました。
跡部様は、謎のチョッキを着ていて、私はしきりに
「あの、チョッキがいいv」
と言っていたのですが、まぁとにかく跡部様が
「俺様が、いい場所に案内してやるよ。ついてこいよ。」
とお車を運転してくれて(中学生だから奴は 笑)
しかも、白のスーツに中のシャツが黒、ネクタイ豹柄と、全く訳のわからない。
帽子も白。
「ついたぜ?」
そう言ってつれて行かれた場所は、「卓球場」
あれ?跡部様はテニスの王子様だよね。
「ぼっちゃま、私が審判いたします。」
と、
そこにはもうテニスのメンバーが集まっていて、
ガックンは
「室内だから、あんまジャンプとかできねーよ。」
とか。
忍足くんは、やる気無さそうに
「おぉ。あんたの隣座ってもえぇか?」
ギャラリー席です。
しかも、ナンパしてます。
私の隣の桜子チャンを。(誰だよ 笑
でも、あれ?テニスの王子様だよね。
卓球のラケットを構えながら
「俺様の美技に酔いな。」
そう言って
「おりゃぁ。」
スコーン。
スコーン。
あれ?
これって卓球だよね(笑
まぁあんまり突っ込むのはやめにしてひたすら見てました。
青学のメンバーが遅れてきて
「やってるねぇ。」
と不二先輩。
(夢の中での私の年の設定は幾つなんだろうとか、そんなことも考えながら)
「ふん。まだまだっすよ。」
生意気ぶってるリョーマ君は小さくて、
うわぁ豆とかちびとか言ったら怒るのかなぁ。
(それは別の漫画です 笑)
と本気で考えたけど、隣に座ってくれたのでよしとする。
・・・ここで、一つだけ分かってきたことが
そうやら私は咲乃ちゃんらしい。
そう言えば髪の毛おさげだよ!
と気づいたときに
「あんまり近づくんじゃね-よ。」
と跡部様が。私の手を。
おぉぉぉ。跡部咲乃リョーマ
ですか!!
とかなり頭の中がパニック。
それを知って知らずか。
「先輩。まだ試合終わってないみたいですけど、いいんですか?」と
ニヤリと!!
おぉっぉ。かっこいい〜〜〜!
ごめん。お姉さんメロメロだった。今。
すげぇメロメロだった。
「ちっ。またな。」
み、耳元で囁かないで〜〜〜!
諏訪部さん相変わらずいい声です(涙
テニスの王子様-卓球編-
でした。
続きは貴方の心の中で(笑
そこで起きたからね。
今からちょこっと、勉強しに行って来ます。
Yちゃんからお誘いがあったのだ〜。
今日のやる気のなさを挽回すべく頑張ってきます。
かとり犬ちゃんへ。
今、メールが来ました。
ごめん。
02月06日(金)
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