ID:55189
ダメダメ医学生の京風日記
by 伯耕
[1178775hit]

■ダメダメ医学生
今日から医学部特有の3学期が始まる。
一限(8:45開始)から四限まで人体発生学がみっちりだ。




しかし・・・




朝起きたら「テレフォンショッキング」終ってたんですが(泣)。




ああ、激しくダメダメぇっ。
ほんっとにこの日記の通り、ダメダメ医学生まっしぐらだなぁ・・・。






↑エンピツ投票ボタン。押すと続きが読めるよ。



そうでなかったらこんなダメダメ人間即行留年ですよ。
もちろん実習や実験は出席するけど、講義系の課目はほとんど
自分で教科書やらアトラスやら読んで勉強してテストには通ると。


でもまあ勉強はしなけりゃならないという使命感に燃えているため、
午後の授業も結局出ずに、医学図書館にこもる。
Principal of Developmentをステッドマン医学大辞典を辞書に
生物学の教科書も使いながらどんどん読み進めてゆく。
とりあえず今日の目標は卵割やら中胚葉誘導やらを確認。
英語にも慣れてきたけど、時間的な問題もあるし、和書が欲しいなあ。
医学図書館は勉強しやすいし、これからもこもるとしましょう。


夕方にサークルの部会。
Axemasの今後についても話し合った。


夜は人に会ったり、明日の授業の打ち合わせがあったり。
最近とにかくやる事が多すぎる・・・。
とにかく今は発生のテスト何とかしないとなぁ。


生活はダメダメながら、医学のお勉強に火がついた日でした。



今日の一曲

Bienvenidos al Mundo(小曽根真)

久々にこの曲です。Jazz、ラテン、バロックと
目まぐるしく変化する曲、この曲で小曽根さんに惚れました。

02月05日(水)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ

[4]エンピツに戻る