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堀井On-Line
by horii86
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■7417,閑話小題 〜今日もYouTube −ガスネタ =A
* ツアー旅行でのガス・ネタ
大よそ15人位のツアーでの急なるお腹の事情。尊厳の問題もあり、まずは一番
の心配事の一つ。 特に移動のワン・フライトの飛行場後の30分後に襲ってくる
お腹の事情。それもあって、パスポートのチェックインまでに100mごとにトイレ
がある。慣れてくると添乗員に「緊急事態で、あと10分ぐらいが限界」と告る。
誰も経験済み?で、あまり嫌な顔をしない。登山列車で高地から下りてきてバスに
乗り換えた帰路とか… よくぞ、一回も失禁が無かった方が不思議でもある。
30年の新幹線通勤の改札口を若い女性が顔色をかえて、『緊急のトイレです!』
と駆け抜けていく姿を何回か見た。出物腫れ物所嫌わず、そのもの。新幹線で、
発作的に投身自殺が有るが… これも失禁で、恥ずかしさ故と思いざるをえない、
出来事…
芸能人でベテラン司会者といえば… 明石家さんま、徳光和夫、タモリ、関口宏、
みのもんた、久米宏、古舘伊知郎など居るが、それぞれの存在感がある。タモリ
のガスネタに… <もよおしてきて…有名人なるが故に我慢に我慢を重ねて…
素知らぬふりをして辿りついたが、爆音一発。何だった?これだけかと、気落ちを
したことがあった!>の身振りの切羽づまった逸話が爆笑を誘っていた。
他者のガスネタに対して、素知らぬフリがマナー! 若い女性の場合は、自分の
フリもあって然るべき。…家庭内では結婚当初から、親しき仲にも礼儀ありと、
ガス、鼻ホジリは、しないルールをつくり、現在も実践中。
TVの『新婚さん、いらっしゃい』で、「新婦がオナラを平気でする」に、若い
新婦が豪快に、『そんな細かいことに気になる方が変…』と… 私なら直に離婚!
・・・・・・
7022,閑話小題 〜まさか自宅を失うとは…
2020年06月05日(金)
* ドラマのような日々…
コロナ感染の間接的被害者の話を聞くたびに、9年前当時の記憶が鮮明に甦る。
リーマンショック+3・11東北大震災のブラックスパンで、会社清算に…
「まさか自分に直撃するとは」に。 その中で、【一昨夜の22:00-22:30
NHK総合:クローズアップ現代+「まさか家を失うとは…】に見入ってしまった。
2001年の9・11テロより7年間、続いていた傾きの最後のトドメ!
それでも準備期間があったが、今度は瞬間冷凍のように、世界中が凍りついた。
とにかく密集するな!である。これでは、繁華街で働く従事者にとって、死ね!
と言っていることになる。それも、ジワジワと忍び寄るように。恐ろしい限り。
2〜3割減なら、まだしも。7〜8割減なら、まず心が折れる。今さら転業も至難。
〜番組:説明〜
< ◆ コロナで収入激減!生活の危機」。
コロナで収入激減・住居も喪失!
マイホームの売却考える家族・家賃滞納が続きアパートから立退きを迫られる
50代夫婦・雇い止めと同時に社員寮からの退去を余儀なくされた30代の男性…
生活の基盤である住まいの喪失は命の危機に
“普通の暮らし”を取り戻せるか? 国や自治体の支援制度▽住宅確保給付金・
緊急小口制度・生活保護…既存制度の限界と新たな支援の模索等々。 >
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▼ リーマンショック時に、行き場を失ったホームレスが都内の公園に屯を
して社会問題になった。今回は、その予備軍の人たちのレポート。ある日、
突然に解雇をされ、駅前で一夜を過ごす。財布の中は小銭のみ。ことが生じて
浅いため、その行く末を考えることさえ出来ない裾野の人たち。当事者の事業
主の手持ちの限界も、せいぜい半年から一年。 経験すればこそ、全国から
街中から悲鳴が聞えてくるような… 非日常が、日常に様かわりする。医院も、
病院、工場も、例外なく様変わる。結果的にみると、9年前に事業清算の先とり
していたことになる。第一次+第二次世界戦争以来の、世界規模の大惨事が
発生してしまった。アメリカで白人警官が黒人を絞め殺してしまった暴動。
これ幸いに、ストレス爆発で全国で暴動が… 最悪の大統領には、最悪の
事態が忍び寄る。
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06月05日(土)
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