ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■5189,閑話小題 〜父親の42周期に
ものであるし、父と一年身近で苦しんだ為に“念”が自身実感できたのだと思う。
それが夢よりさめた自分の魂が“父の魂”と一緒になったという不思議な実感。
経験した人間ではないとわからないはずだ。また死後二〜三日後の夢も強烈な夢
(?)であった。何か強烈な恐怖感がおそってきた。その時、父のベットで
寝ていたが“おやじ助けて!”と言ってしまった。と同時に廊下の向こうの仏間
より本当に強烈な“引力”が足をひっぱった。そのひきずりこまれた瞬間ベットに
しがみついたがその時隣に寝ていた母がスクッと立ちあがりトイレに行った。
全身汗びっしょりであった。まだまだ不思議な事がいっぱいある…。
あれ以来最近は少なくなったが幽体離脱とか、妙な霊的体験が多くなった。
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 2613, 閑話小題
2008年05月30日(金)
 ー今日は父親の命日ー
父親が亡くなって35年、36回忌である。
毎朝、仏壇で、父・母、兄・姉、義父・義母、そして10人位の因縁のある
故人の顔を思い出し手を合わせている。一番初めは父であるが、父の愛情の上で、
現在の自分があると歳を重ねるほど実感する。家庭的には恵まれていた。
特に両親との相性が良かったことが私の人生にとって一番の要だった。次には
家内との相性だが、それなりに?この文章を推敲、ネットに上げ、墓参りに行く。
 ー交通事故死がピーク時の三分の一だとー
交通事故死が5744人と54年ぶりの低下とマスコミが報じていた。
昭和45年度には16765人というから三分の一に減ったことになる。
車の数は数倍になっているはずだから、十分の一以下になったことになる。
一昨年の福岡市の3幼児死亡事件で警察庁が飲酒運転の強化を図ったことと、
シートベルトの義務化が大きな要素になっているという。去年の交通事故死
の半分近くが、65歳以上の高齢者で占めているというから、年寄りは交通事故
には特に気をつけないということになる。10年近く前で、一万人を割ったと
聞いていたが、ここまで減っているとは知らなかった。

05月30日(土)
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