ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■5116.社会主義の実現を信じた狂信者という悪魔 〜2
・実感として、そうじて40パーセント減である。政府は中小企業を潰さない
 ことを金融庁に指導している。その手立ての一つは、リ・スケジュール
 (返済計画の見直し)であり、それを利用すべきである。
・政府も銀行も信用すべきでない。自分の身は自分で守るべし。
▼ 以上だが、聞くたびに話しは辛らつになっている。私の事業は不動産の
 要素が7〜8割を占めるから、深刻である。再開発地区の物件だから、
救いがあるから、何とかやれているが・・・
 ・・・・・・・・
2540, ロシアの小話、8つ
 2008年03月18日(火)
小話といえば、ユダヤと、ロシア、そして中国などがある。その中で、一番
スリルとサスペンスがあったのはソ連の体制時の小話だろう。ひつと間違えば、
秘密警察に連行されシベリアに流される。そのギリギリの中で、ひねりを
入れた小話を「アネクドート」といいうが、ロシア人は食事時などに普段人
には言えない鬱憤をぶちまけるために作られたブラックジョークだからこそ、
毒があり捻りが味がある? その幾つかインターネットで探してみたが、
ブラックージョーク収集を趣味としている私でも、なるほどと含み笑いを
してしまう。まずは、強烈なやつから順に・・ 息子が服をボロボロにして
帰宅しました。「どうしたんだ、お前」? 父親が厳しく問い詰めました。
「隣りの子と喧嘩した」「なんてことをやらかしたんだ。これじゃ新しい
服を買わなければならないじゃないか。」「だからどうなの。」 
ー息子が自慢気に答える。「あの子を見てみればいいんだよ。
あの子のお父さんは新しい子供を買うことになるだろうさ。」
・母「ぼうや、大きくなったら、何になりたい?」、 
子「お母さん、僕、外国人になりたい」
・・・・・・・・・・
2007年03月18日(日)
2175, 14歳の君へ ー読書日記   (~Q~;)  おはよう??ファ?
  =「宇宙」について=
「14歳からの哲学」に引き続き、今度は「14歳の君へ」という本を買った。
(字数制限のためカット 2012年3月18日)

03月18日(水)
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