ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■5139,閑話小題 〜元校長の買春、12600人切り!
  ほぼ客がゼロとか。 中越地震で立ち直りかけた矢先に豪雪と、これ。 
  青色吐息でなく、黒色吐息。 それにしても、原発事故の行方がサッパリ
  みえない暗い日日が続く。このままでは経済の先行きは真っ暗。
  この原発事故の汚染が、このまま収まるとは思えない。農業、漁業、土木、
  建設、第三次、第四次産業も、輸出産業など、どれをみても・・
  どうなるのだろうか? 何をかいても曳かれし者の戯言 か、これは。
  ・・・・・・・
3302, ブログ向けビデオカメラ
 2010年04月10日(土)
新聞で、ブログ用に特化したデジカメを二種類を比較対照した記事があった。
発売当初から両方とも興味があったので早速、近くの家電量販店に行ってみた。
たまたま、真剣に見ていたためだろう、女店員が来て詳しく説明をしてくれが、
なるほど実物は思ったよりズット良かった。衝動買いは必ず後悔することを
経験上知っているので、パンフレットだけを貰ってきた。ネットで調べて
迷ったあげく、結局はアマゾンで買ってしまった。ヨドバシカメラの値段より、
25パーセントはやすい。16GBのSDカードを別口に注文をして3万1千。
ちなみにヨドバシは、カード込みで4万弱だった。一方のソニーのものと
最後まで迷ったが、5千円高い方の、これにした。シンプルだが、非常に使い
かってがよい。5年前なら軽く20万はしただろう。デジカメとして800万
画素もあるので、デジカメにビデオが付いているという感覚である。
(字数制限のためカット 2012年4月10日)
 ・・・・・・・・
2927,中沢新一の『三位一体モデル』 −6
 2009年04月10日(金)
 *「三位一体モデル」を使った演習  ー �
「三位一体モデル」を実際の知人の仕事を当てはめて演習をしてみたが、
考えさせられる。実際に丸を重ね合わせて三つ書いて、その一つの「子」の
円に、職業を書き込んで、次ぎに「父」、そして「子」の順に書き込んでいく。 
それが、なかなか面白いのである。 その前に、我われの生存ベースである
幻想としての「国家」、「国民」、そして「家族」から考えてみる。
* まずはー「国家」ーから
 子=  国家
 親=  国家成り立ちの神話 日本なら「天皇神話」から、
     これまでの歴史と、これからの方向を示す羅針盤。
 精霊= 文化、文明(国家としての教養)。国民と、その民度。
     国家としての政治・経済・軍事力・警察力。
* 次に、ー「国民」ー
 子=  国民
 親=  国家憲法、法律、それを維持する暴力装置
     (対外的には軍隊、対内的に警察)。これに愛国心。
 精霊= 公共施設(道路、河川、鉄道、公園、学校 etc)、都市、
     街、村、故郷、政治家、芸術家、経済力、など・・
* 国家のベースとしてのー「家庭」ーとは
 子=  家族
 親=  血統、家柄。家訓、家そのもの。
 精霊= 子孫、盆暮れの集まり。家族の団欒。家族旅行。 
国家は、共同幻想の典型と言われるが、長い歴史に裏付けられた蓄積がある。
日本では天皇制度である。人間の「なすべき基準、価値観のベース」は、国家
のために何をすべきかに行き着く。我われの安全を最後に守るのは国家である。
それが軍隊であり、警察という暴力装置である。現在の憲法は、明らかに
アメリカ庇護を前提として作られている。庇護は建前で実態は隷属である。
この憲法である限り、日本は衰退するしかない。右翼みたいなことを言うが、
グローバル化になればなるほど、ベースとしての国家の強固の基盤が必要。 
無理だろうが・・          つづく
 ・・・・・・・・・・
2563, ディープ・スロート
2008年04月10日(木)
『ディープ・スロート 』ー大統領を葬った男  ボブ・ウッドワード著    
これも図書館で見つけた本である。これが出版されていたことは知っていたが、
買うほどではないと、判断していた。あまりに奇抜で、生々しいから目をそむけた
のだろう。まずは、アマゾンの紹介文からして、面白い。
 ー内容

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04月10日(金)
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