ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■ベトナム旅行記

印象をそのまま書くと
・まじめな、仏教徒国、
・農業が80パーセントの縦に長い国
・失業率が17パーセントー社会主義から自由経済の過渡期にあっての混乱期
・大体の国民は5時に起床、7時半より17時まで仕事
・過去は数百年は中国、19世紀半ばより1954年までフランスに支配される。
・そしてその後アメリカとベトナム戦争。100万人が死亡、200万人が不傷。
・今は石油が発掘。輸出の1位を占めている。小さくまとまった国。

今回の旅行での出来事
・中間あたりでーダナン。ハイホンで台風にあう
・ハロン湾で連れの人が目の前で、100ドル札の偽札の両替
  ーもちろん意図的につかまされる。

2001/11/15

今朝、成田に7時半に帰ってきました。
午後は疲れか熟睡し、さっき起床しました。

明日から出社予定です。
旅行記は改めて書くつもりですが、印象を書いてみます。

1、成田は意外とピリピリしたところはなく、少し警官が多いと感じでした。
  シーズンオフを含めガラガラでした。
2、ベトナムは思ったより、西欧かされていました。

3、やはりアフリカや中東やインド・パキスタンなどに行き続けたためか、
 刺激という面で今ひとつでした。

4、その中で、イロイロな見聞がありました。

5、ベトナムも観光や、輸出などでテロの影響が出ているようでした。

 疲れは殆ど残ってないようです。


11月14日(水)
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