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■あんただけにそっと■
by モーリー・しい子(藻)
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■レース編みの休日
小さいのがまた可愛い。野朝顔。
桜ーふぶーきのー、と24時間テレビをつけ、
レース編みに勤しんでおりました。
せっせこせっせこと。
楽しい・・・。無心になれる。
耳だけで24時間テレビの様子を聞いたり聞かなかったり。
みんな、徳光の発言を遮ったり、同時に話したり、
徳光がちょっと黙ってなさい!俺が話してるんだろ!
と切れたものの、結局レポーターに押し切られたり。
戦争中の再現ドラマがすごくいい加減だったり。
広末涼子がさっきまで出てたのに、
とってもとってもとってもとってもだーいすっきよ〜♪
の曲の時、すでに本人いなかったり。
歌えよ!恥ずかしがらずに!
MajiでKoiする5秒前を単独で歌うんだ!
しかし、相当金かかってるんだろうな、この番組。
昼に父ちゃんが、おばばから届いた大量の味噌を引き取りに来た。
誕生日プレゼントに山頭火の詩集を頂く。
写真と英訳付きの分厚いの。
「分け入っても分け入っても青い山」しか知らなかったけど、
上手なんだねえ。そんでまた、男臭くて。
最近、写真が趣味のぴーが真剣に眺めていた。
日中、ずっと出掛ける計画を立てていた4連休のぴー、
ゲームをやりに富山へ行くという。
私も行こうかとは思ったが、ゲーセンで待つのもいやだし、
そんな遠くまで行って、私に気を使うのも悪いし、やめた。
夜に、夜行で行く!と家を出たぴー、間に合わずに帰宅。
深夜3時頃、改めてパ夫で出掛けていった。
気を付けてね〜。
08月27日(日)
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