ID:50070
■あんただけにそっと■
by モーリー・しい子(藻)
[161881hit]
■掃除をすると死期が近いのではと思う
ぴーが出社したあと、換気扇の掃除。
やあ汚かったよ!
昼前に洗濯。ヒマだ。
玄関の掃除。
ベランダで植物に水をやり、日日草の鉢を持ち上げて
こんなカイワレみたいな芽だったっけ?と凝視し、
ふと持ち上げた後の場所を見ると、ヤモリちゃんがいた!
手を伸ばしたらお隣の陣地へ必死で逃げた。
久し振りに見たー。
朝顔どんどん育っています。
目に見えるんじゃないかと思うくらいの速度。
しかし今後伸びるであろう13の蔓をどうするか。
巻き付き棒は8つしかないよ。
買い足すか・・・。
テレビを付けると秋田の事件。
あの近所に一週間ほど通った夏があり、あんな小さな町で、と思う。
たっぷりの水と生い茂る緑がきれいないい川が、
こんなひどい事件の舞台になっちゃって。
家に食糧が肉しかなくて、買い物行かなきゃならない。
だが徒歩で米みりん料理酒牛乳玉葱人参などを買ってくるのは気が重く、
早く新しい自転車買おうと思いながら日が暮れた。
夜10時腹が減って吐き気がしてきたのでコンビニへ。
おにぎり一個食べました。
ぴーはまだ帰るというメールすら来ない。
大丈夫だろうか。
どこぞでオヤジ狩りに遭ってないかと心配でならん。
06月05日(月)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ
[4]エンピツに戻る