ID:50070
■あんただけにそっと■
by モーリー・しい子(藻)
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■初池袋
通勤バイト初め。

着くなり社員Zさんに
「あっ!毛利井さんなんか変わった。オシャレになりましたね!」
と言われる。
気が付いてもらえるなんて・・・。
社長にも、良くなった、ずっといい、とやけにお褒めを頂く。
誉められるほどに、今までよっぽど酷かったのだと思い知る。

帰りにぴーと池袋で夕飯を、と思うがぴー残業。
2時間潰してから「まだかかりそう」とメールが来て、悩んだ末に待つことに。
マンガ喫茶を見付けたので入ってみる。
あまりに快適で驚く。
1時間380円、フリードリンク、でかくてふかふかのシート、
レディース禁煙ルーム、読みたかったマンガ・・・。
天国・・?
最初から来れば良かったよ!
シートに埋まって「のだめカンタービレ」を読む。
面白かった。
3巻の途中でぴーから連絡があり、退店。
いやあ、すばらしい。

10時前の駅改札付近は、別れを惜しむ恋人たちがそこここに。
それらを横目に、ひとり離れたところでぴーを待つ。
途中、こっそりと小放屁した途端
「あ!出たあ!」とカップル女子が叫んだので、もんのすごくびっくりした。
すぐ、お得意のセリフが出たー、という事だとわかったが。
お、おどかすない!

ぴーと合流後、蕎麦屋で夕飯。
外気温2.9℃の中、寒い寒いと言い合いながら帰宅。

どうぶつの森、ぴーを待つ間に3人とすれちがい出来た!
久々!
遊んでるの、意外と男女比半々くらいな気がする。
みなさんフルーツを添付してくれてた。
私は最近家具添付だけど、フルーツの方がいいのだろうか。

01月17日(火)
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