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★予防と審美専門★【小林歯科クリニック】
by DIARY
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■ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー
日本歯科医師会が8020運動を“『いい歯で、いい笑顔』を日本中に”というキャッチフレーズとともに推進し、歯科医療の正しい理解の促進とイメージアップを図るために、著名人部門及び一般部門に贈っている“ ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー”。
著名人部門では、その年に“もっとも笑顔が印象に残った著名人”として、上白石萌音さんと溝端淳平さんが選ばれました。
記念の盾を受け取り「こんなに明るい気持ちになれる賞をいただけて、すごく光栄です」と目を輝かせた上白石さんは「ただ『ベストスマイルです!』と紹介されてから写真撮影で笑うのはすごく照れました」。
溝端さんも「今後、プレッシャーだなと思います」と笑ったとのこと。
上白石さんが歯と口の健康維持のために、普段心がけていることは「くいしばらないこと」。
「まだまだ未熟ですし、踏ん張って、食いしばって頑張っていかなければいけない時期ではありますけども、だからこそパッて緩められる時間が、必要だなとすごく思います」と、リラックスの必要性を話したのだとか。
「笑顔って1人では作れないので、人と関わり合って元気をいただいて、明るい気持ちをいただいてやっと口角が上がるなって、今日改めて実感しました」と話したのだそう。
その上で「まだ不安なことがたくさんあると思いますけど、どんな大変な日でも1個は笑える瞬間があるのかなと思うので、それを見つけて、その時に良い笑顔で笑えるように、歯もしっかり磨いていきたいなと思いました」と、言葉を大切に選んで、話したのだそう。
一方、「デビュー当時、笑顔が苦手だった」という溝端さんは「何度もNGを出してしまった。そのときに諦めずに粘って付き合ってくれたスタッフさんに『ありがとう』を言いたいです」と感謝し「叔父が歯科医でして、僕以上に喜んでいた。家族、親戚一同、大変うれしく思っています」と目を細めたとのこと。
11月08日(日)
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