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★予防と審美専門★【小林歯科クリニック】
by DIARY
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■ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー
日本歯科医師会が8020運動を“『いい歯で、いい笑顔』を日本中に”というキャッチフレーズとともに推進し、歯科医療の正しい理解の促進とイメージアップを図るために、著名人部門及び一般部門に贈っている“ ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー”。
著名人部門では、その年に“もっとも笑顔が印象に残った著名人”として、タレントの中村アンさん、俳優の竹内涼真さんが選ばれました。
ザ・テレビジョンによると・・・
中村さんは「高校と大学の時にチアリーディングをしていて、笑顔で人を元気づけることを15歳の時に学んでから、“笑顔”をチャームポイントとしてやってきたので、その笑顔を褒めていただけてとてもうれしいです」と爽やかな笑顔で受賞の喜びを語ったとのこと。
竹内さんは「『やっと来たか!』って感じです。お待たせしました、竹内涼真です! 去年も一昨年もスケジュールを空けてたんですけど連絡がなくて『おかしいな?』と思ってました。でも今年、『やっと来たな』って。確信してました」と元気に答えたとのこと。
今年のベストスマイルの瞬間は?と聞かれると、竹内さんは「ニューヨークにCMの撮影で行く時に(飛行機の中で)映画『僕のワンダフル・ライフ』を観ていたらボロ泣きしてしまった。そんな時に夜ご飯の『フィッシュですか? ビーフですか?』と聞かれて、恥ずかしさを紛らすために笑顔を作って『フィッシュで』と答えた時ですね」というエピソードを披露。
中村さんは「小籔(千豊)さんと親交があるんですけど、この前、LINEをいただいて『誕生日のプレゼント、ありがとう! 使ってるで』って写真が送られてきたんですけど、私があげたものじゃなかったんです。『これ、私じゃないです』って返信したら、『え!怖い怖い!』って(笑)」と意外な人物との出来事を話したのだそう。
歯と口の健康に関して気をつけていることは?という質問には、それぞれがフリップに書いてコメント。
中村さんが書いたのは「丁寧にゆっくり」。
「磨き方が上手じゃなくて歯医者さんに注意されました。
せっかちなので急いじゃうことも多いので、なるべく落ち着いて、丁寧にゆっくり。
はみがきの時はこれを意識しています」と回答について説明。
竹内さんが書いたのは「自分の歯に自信を持つ」。
「ある番組で調べたら、僕は唾液の量が多くて、オキシトシンという幸せホルモンが人より多いみたいなんです。
赤ちゃんって唾液が多いじゃないですか。
唾液の殺菌作用が働いていて、僕は虫歯になったことがないんです。
なので自信を持っています。
口の中は赤ちゃんなんです」と自信たっぷりに答えたのだとか。
最後に、中村さんが「私はこの賞をいただいて、さらに笑顔に自信が持てました。
これからもたくさんの笑顔を届けられるように頑張りたいと思います」と、竹内さんが「自分を応援してくれる人たちにたくさん笑顔や幸せを届けられるように、今年あと少しと、来年も頑張っていきたいと思います」とファンへのメッセージと今後の抱負を語ったのだそう。
11月07日(木)
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