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★予防と審美専門★【小林歯科クリニック】
by DIARY
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■観測史上最も遅い真夏日
東京都心では、午後1時過ぎに気温が30℃を超えて、観測を開始した1875(明治8)年以降、最も遅い真夏日となりました。
最終的には、30.2℃まで上昇。
なお、これまで最も遅かった東京都心の真夏日は、1915(大正4)年10月9日で、98年ぶりに記録を塗り替えました。
日本海の低気圧や前線に向かって、南風が流れ込んでいる影響で、きょうも東日本・西日本で気温の高い状態が続いているようですね。
10月11日(金)
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