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★予防と審美専門★【小林歯科クリニック】
by DIARY
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■卑弥呼の歯がいーぜ! −3
“噛むこと”の8大効用が“標語”になっています。
卑弥呼の時代(弥生時代)の人々は、1回の食事に50分をかけ、平均3,990回も噛んでいたのだそうです。
それに対し、現代人の食事時間はわずか11分、噛む回数も620回にすぎません。
つまり、噛む回数が約6分の1、時間が約5分の1に減っているということです。
卑弥呼=邪馬台国の女王も、きっと、しっかり&よく噛んで食べていたのではないでしょうか。
↑ illustration by 宮崎日日新聞
04月19日(木)
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