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★予防と審美専門★【小林歯科クリニック】
by DIARY
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■晩夏の稲妻
19時頃、北北西の方を見ると・・・
数秒おきにピカピカと稲光が。
そういえば、昨夜も、ず〜っと光っていましたね。

←東京電力落雷情報より

Wikipediaによると・・・

雷の事を稲妻(いなずま:古来の表記は「いなづま」)とも呼び、稲妻の光を稲光(いなびかり)と呼ぶ。
稲妻・稲光の語源については日本では稲が開花し結実する旧暦(太陰暦)の夏から秋のはじめにかけて雨に伴い雷がよく発生するため、また落雷した田では稲が良く育ったため稲穂は雷に感光することで実るという理解が生まれ、雷を稲と関連付けて稲の「つま(=配偶者)と解し「いなづま」あるいは「いなびかり」と呼ぶようになったといわれているそう。

08月29日(金)
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