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★予防と審美専門★【小林歯科クリニック】
by DIARY
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■イヌ・・・家庭内順位は「誰かより上」かも
昨日、イヌの名前について書いたついでに、今日は、花王による「飼い主の愛犬の接し方」調査の結果から・・・
調査は、室内で犬を飼っている首都圏・近畿圏の女性795人(20〜60代)を対象にインターネットで実施したもの。
その結果、飼い主の9割が「愛犬を家族の一員」と考え、4割が「一緒の布団で寝る」といった行動をとり、飼い主と愛犬は親密な接し方をしていたという。
しかし一方で、4割が「愛犬の家庭内順位が家族の誰かより上位(ちなみに、愛犬の優先順位が家族で最も高い「お犬様状態」は5.6%あったらしい)」、5割が「おやつをよく与える」、3割が「人の食べ物をついつい与えてしまう」といった、適切とはいえない接し方をしていることも明らかになったとのこと。
さらに、こうした飼い主の意識や接し方について分析すると、飼い主は4タイプに分類でき、特に愛犬との親密度が高い「ついついご褒美」タイプと「べったり依存」タイプは飼い主の約半数を占めるが、おやつや人の食べ物を高頻度で与える傾向があり、その愛犬は太っている傾向があることを見出しました。
ちなみに、私@小林は、“猫よりも犬”派であるが、未だにどちらも飼った事が無い。
でも、もし、今後飼うことがあったら・・・室内ではなく「外」で飼いたいなぁ。
愛犬ではなく、番犬だ!
11月02日(水)
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