ID:47107
極爆の日記だった…
by 極爆
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■極爆・突
突然の寒波も落ち着き、現在ストーブを焚かずに夜を過ごしている。
何とも無い、というか、生命に危険を感じない限りは、
ストーブなんぞ灯油の無駄である。
寒かったら、布団に入れば良いじゃない。
高級感溢れる極爆の台詞。
…まあ、働こうが何しようが、培われた貧乏性は治らないよね、という話。

華の金曜日と、気合いを入れてビールを購入したものの、
何故か気分がのらず、缶一本を空けた時点でお開きとなった。
どうしよう?残りの二本。
だが、考えてみれば明日は休みなのだし、
真昼間から呑んだところで、誰にも文句は言われまい。
アルコール処理は明日に回し、本日はこのまま寝る事にした極爆。
太陽を背に受けながらの酒盛りは、さぞや気分が良かろう。
それはそれで結果オーライ。
いつもいきあたりばったりの極爆なのである。
11月07日(土)
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