ID:47107
極爆の日記だった…
by 極爆
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■極爆・覚
暑い。
熱帯夜、そう、これぞ熱帯夜だ。
雨が降っているのに…いや雨だからこそなのか。
水分が、補給するはじから汗となって対外へ。
無駄な気がするが、体温調節の為やむなし、という所か。
恒温動物たる人間の悩み。
あー、暑いなあまったく。

夜。
昼の間遊び歩き、入浴して一息。
月曜日にやるべき仕事をもう一つ思い出す。
ああああ…それもあったね、そういえば。
安らぎの一時を台なしにする一撃。
いかん、いかんよ。オンオフの使い分けこそが人の出来を左右するのだ、多分。
「ぷよ○よ」で言うならば、今はスタートボタンでポーズがかかっている状態。
そんな状況で、相手からお邪魔ぷよが降ってくるなんてルール違反だ。
これは、放蕩を続ける極爆への裁きなのか?
いや、どちらにせよ、しなければならない仕事を今思い出せたのだ。
月曜日にいきなり増えるよりもましなのかもしれない。
嫌な気分で過ごす事になった休日の夜。
はあ…もう寝よう。
07月26日(日)
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