ID:47107
極爆の日記だった…
by 極爆
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■極爆・閃
さて更新開始…
という所で、部屋にお茶が無い事に気付いた。
いかん、いかんぞこれは。
水分は人類にとって不可欠な存在。これ無しで日記を書くなど無謀としか言いようが無い。
…言い過ぎか。とはいえ、日記を書く際に筆の進みが遅くなるのも確かである。
さて、水を持ってこよう。

酒の力か、はたまた素なのか…
欲望の赴くままに惰眠を貪った所、起きたのは3時であった。
いや、いくら今日何も無いからといって、ちと寝過ぎたな。
起きた所で、この時間では出来る事もそう多くない。
やる気も起きるものでなし。
寝てる時と大して変わらぬ時間を過ごしていたら、寝る時間になっていた。
一日が凄い速さで飛んでいったな…
唖然と飛び去った跡を眺める極爆。
閃光の様な一日であった。
06月28日(日)
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