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極爆の日記だった…
by 極爆
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■極爆・断
烏龍茶を水筒に入れ、出勤した極爆。
立ち寄ったコンビニで更にお茶を購入したのは何故なのだろう?
たまに気を抜くと、こういう意味の解らない事をするのが極爆。
せめて、レジで購入する前に気付いて欲しかった。
朝の切ない一コマである。
ストーブを片付けたい。
もう五月になろうかとしている現在、灯油を消費するのは何とも勿体ない気がするのだ。
とはいえ、まだまだ朝の一時や夜の数分、ふと暖気を得たい瞬間があるので、
誘惑に負け、ついつい使ってしまう。
いかん、いかんよ、こんな事では。
いくら寒いとはいえ、冬のピーク時に比べれば遥かに暖い。
ストーブが無いからといって、凍死する危険性も無いのだ。
ここは一つ決心しよう。「寒がりません、冬までは」をスローガンに、ストーブ禁止令発動だ。
生命の危機よりも財布を大事にする極爆である。
04月24日(金)
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