ID:47107
極爆の日記だった…
by 極爆
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■極爆・噛
最近、何だか行動の途中の記憶が無い。
ゴミを片付け、気付いたら無くなっていたり、
歩き始めと到着の記憶しか無かったり…
ゴミをステーションへと投棄する記憶やら、目的地に向かうまでの記憶やらが、
何だかはっきりしないのだ。
誰か、リモコンで操作してるのか?
何やら不穏な極爆の記憶回路。
人生がスキップ再生というのは、何となく切ないものがあるなあ…

ティッシュが無くなり、ガムが尽きる。
極爆の職場机において、最も重要な二本の柱が相次いで消滅。
という事で、何だか大変な一日となった。
しかし、考えてみると、極爆の人生で、今ほどガムに依存している毎日は思い当たらない。
それほど昔から好きだった訳ではないのに、今では職場の大事な相棒であり、
無いと支障が出るまでになってしまった。
顎を動かしていると、頭の回転が速くなるのだろうか?
証明は出来ないが、少なくとも睡魔を退ける役割は十二分に果たしてくれている。
元々、春眠対策として導入されたガムであったが、長く付き合ううちに絆が深まったらしい。
極爆の部品として組み込まれそうな勢いのガム。今後の活動次第では、冗談ともいえない雰囲気である。
04月01日(水)
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