ID:47107
極爆の日記だった…
by 極爆
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■極爆・労
カウントを見ると三万三千と少し。
誰だか知らないが33333を踏んだ人がいるらしい。
特に景品が貰える訳では無いが、何となく祝福を贈ろう。
おめでとう、知らない人。

何だか色々と詰まった一日。
幸せな悪夢に捕まり、起きる時間が遅くなった為、非常に濃縮された一日となってしまった。
人に聞いた話だと、午前中はとても穏やかな天気だったらしいが、
極爆の意識がはっきりした頃にはすっかり荒れ模様であった。
あーあ、午前中に起きていたならば、楽に用事がこなせたのだろうに…
ぶつくさ文句を言いながら、吹雪の中を突き進んだ極爆。
疲労はたっぷりと溜まったが、まあ、それなりに用事を完了させた満足感も無いわけではない。
問題は、本日身体を酷使した事が、明日からの仕事にどう影響するか、だな。
筋肉痛…は免れないだろうが、せめて、症状は軽くあってほしいものである。
02月16日(月)
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