ID:47107
極爆の日記だった…
by 極爆
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■極爆・変
年末に向け、部屋を片付ける。
面倒臭い箇所は省いた、どうせ大掃除も近いのだし。
取り敢えず、年末まで保つレベルで綺麗に出来れば良いのだ。
部屋片付けの骨子案のみを作り、大晦日の準備とした極爆。
さて、洗剤等も買い揃えないとな。

夢の中で道に迷った極爆。
地下鉄を乗り継ぎ、延々と駅を渡り歩く。
目的地は解っているのだが、そこへ続く駅に辿り着けず、更に到着駅に降りる度に電車を変えるものだから、
地下道をひたすらに歩く羽目になり、疲労した足が棒の如き有様になっていた。
結局、目的地には辿り着けないままに起床、身を起こそうと身体を動かし、驚愕。
足が動かん。
夢の中でのコンディションそのままに、足は疲労していたのである。
人は思い込みの力によって、身体に火傷を負ったり、傷つける事が出来るというが…
まさか夢の中でのダメージが現実に反映されるとは思わなかった、凄いな人体は。
…まあ、多分極爆の寝相が悪く、何かのはずみで足が痺れてしまったものだから、
それに影響されて、あんな夢を見たのだろう、とは思うのだが、
前者の可能性も捨て切れない訳だし、そちらの方が何となく不思議で面白いので、
やっぱり人体は不可思議なのだなあ。と考える事にする。
12月22日(月)
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