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極爆の日記だった…
by 極爆
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■極爆・熱
帰宅途中。
自宅まであと10数メートルという所で。
雨が降ってくる。
あれ?ひょっとして極爆、危なかった?
答えるかの様に、その数分後には、雨が本格的に降り始めた。
傘を所持していなかった極爆、間一髪の巻であった。
特に理由も無く、ただ何となく早目に帰宅したのだが、それが幸運へと繋がったのである。
小さな幸せを噛み締めながら、夕飯を食べる。
ラッキーというのは、意外と変な場所に落ちているものだなあ。
三日連続の深夜更新。
癖になっても知らないぞ。
まあ、しかしこういう熱帯夜には、限界まで就寝を我慢し、
倒れ込む様に布団へ入らねば、快適な安眠は得られないものだ。
今現在も気温は高く、団扇で脳みそを冷却しながら、やっと更新している状況。
何もしていないのに、既に脳内回路は焼き付きかけている。
あわわ…今日は無事に眠れるのだろうか。
快適な睡眠の為、冷え○タでも購入しようかと本気で検討している、極爆である。
07月11日(金)
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