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極爆の日記だった…
by 極爆
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■極爆・本
連休明けの初日。
見事に頭を切り替え、真面目に仕事…かと思われたが、
後半に入り、異常な睡魔に襲われる。
眠い…眠い…
寝てはいかんと念じる程に、暗黒に吸い込まれていく極爆。
激戦の末、敗北必至かと思われたその時、
しつこい営業の電話によって目覚める。
嫌なしつこい電話だったが、
その面倒臭さにより、極爆の睡魔が撃退されたのはありがたかった。
ありがとう営業。そして、二度とかけてくるな営業。

通勤中の電車内は、極爆の読書タイム。至福の時である。
長時間の読書は出来ないながらも、コツコツと読み続けている。
今日で一つ、クライマックスに近づいた文庫があったので、
帰宅してからも読み続け、夜中までかかって読破。面白かった。
何だか最近、未読の本が増えており、
先の読書予定がびっしり、忙しい。
大変喜ばしい事なのだが、
極爆、こういう満たされた環境に慣れていない為、
正直、居心地が悪い。
せっかくの幸福だというのに、生来の貧乏性の為、素直に喜べない極爆。
損な性格である。
05月08日(木)
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