ID:47107
極爆の日記だった…
by 極爆
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■極爆・困
本日はゆるりとした出勤。
その分帰宅は遅い。
どちらの場合にもメリットデメリットがあるが、
極爆はやっぱり朝が良い。
ゲームやる時間が短くなるからである。

帰宅途中。
今日は何を書こうかと、色々ぶつぶつ帰るのだが、
まともにそれが書けた記憶が無い。
日記を書き始める頃には忘却しているからである。
メモに書きながら歩いた事もあるが、
「ワニ」「若禿」など断片的であり、
全く思い出せないので中止した。
そういうアイディアは、
泥酔状態などでも良く起こる症状であり、
しらふで読むと、たいていの場合、駄作だったりする。
ということで、
「忘れているという事は大して面白くも無い内容だったのだ」論により、
綺麗に全てを忘れる事にする。
思いついた事だけ覚えているから辛いのだ。
過去を捨て、刹那に生きる極爆。
言い回しは格好良いが、
結局はアレである。
02月28日(木)
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