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あんた何様?日記
by 名塚元哉
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■民主党って口開いたら顰蹙買ってないか。
首相のトイレ中座、審議止めよと民主…不採用(読売新聞 2月27日)
民主党は27日の参院予算委員会理事会で、
安倍首相が予算委の最中にトイレのためたびたび中座すると指摘した上で、
首相が閣僚席を離れる際は審議を止めるよう求めた。
これに対し、他党からは「トイレに行くのは生理現象だ」などと首相への擁護が相次ぎ、
石井一委員長(民主)は民主党の提案を採用しなかった。
27日の参院予算委では、首相がトイレに立つ場面はなかった。
ただ、これまで衆院を含めた予算委質疑で、質問者が首相に尋ねようとした際、
首相が中座していることが何度かあった。
健康面で不安ありと印象操作ですか。
>他党からは「トイレに行くのは生理現象だ」などと首相への擁護が相次ぎ、
民主だけが頭おかしかったというわけですね(笑)
◆TPP集中審議、首相“国内で丁寧に説明”(TBSニュース 2月28日)
衆議院予算委員会ではTPP=環太平洋パートナーシップ協定などをめぐり集中審議が行われ、
安倍総理は交渉に参加するには「国民的な支持を得る努力をしなければならない」と
日本国内で丁寧に説明する考えを示しました。
安倍総理は、TPPについて玄葉前外務大臣から訪米の成果がない、
と批判されたのに対し、「政治は結果だ」などと反論しました。
「当たり前のことを確認をする。その国内向けのパフォーマンス。
センシティビティーの存在は、実際は民主党政権下で下ごしらえの交渉は
事実上、終わっていました」(民主党 玄葉光一郎前外相)
「『当たり前のこと』とおっしゃったけれども、
それだったら民主党政権時代に文書にすればよかったじゃないですか。
政治は結果なんですよ。
出ていない結果に対して、後で(結果を)出した人に
『そんなの俺たちだってできた』と言ったって、
それは、なかなか世の中には通らないのではないか」(安倍首相)
また、安倍総理は、TPPへの参加交渉の表明について
「なるべく早い段階で決断をしたい」とした上で、
「国民的な支持を得る努力をしなければならない」として
交渉に参加する際には国内で丁寧な説明が必要だとの認識を明らかにしました。
下ごしらえしたのは官僚で決断しなかったのが政権なだけなのに、
俺たちの手柄みたいに振舞う玄葉氏の発言はイタイなぁ。
予算委員会見ていると、
民主党は元大臣や副大臣だった人ほど恥ずかしい質問が多い印象。
◆校長困らせようと…教頭、4教員の財布抜き取る(読売新聞 2月28日)
大阪市教委は28日、勤務先の小学校の職員室で、
教員4人の財布から23万5000円を盗んだとして、
市立野里小(西淀川区)の本田隆教頭(57)を懲戒免職処分にした。
「校長公募に不合格となったストレスと、
折り合いが悪い校長を困らせたいという思いからやった。
金は使っていない」と話しているという。
市教委によると、本田教頭は昨年11月〜今年1月に計16回、
教員のかばんから財布を抜き取り、金を盗んでいた。
被害者の女性教諭がかばんに仕掛けたビデオカメラの映像から発覚した。
本田教頭は昨年10月、校長公募に不合格となっていた。
教員4人には慰謝料を含む倍額を返し、被害届は出ていないという。
校長を困らせたいとアホな理由で犯罪に手を染めて人生を棒に降った
教頭の家族が一番困ってるよ。

02月28日(木)
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