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あんた何様?日記
by 名塚元哉
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■「ありがとう」以上の言葉があればいいのに。
過酷な状況下の中で、
恐怖心と戦いながら命がけで困難な放水作業にあたられた
佐藤康雄警防部長 富岡豊彦隊長 高山幸夫隊長
そして139名の隊員の皆さんとそのご家族に感謝の言葉しかありません。
日本の誇りです。
本当にありがとうございました。
彼らの任務も含めた涙ぐましい努力によって原発事故が沈静化することを祈ります。
◆80歳女性と少年、奇跡的救出=「地震直後から」倒壊民家に―意識あり・石巻市(時事通信 3月20日)
閉じ込められながらも奇跡的な状況で助かることもあるので、
まだまだ希望を捨ててはいけませんね。
福島原発を含め被災地で過酷な任務にあたられている多くの方々と
困難な状況下にある被災者の皆様を見ているとこの歌が心の中で流れます。
最高を求めて終わりのない旅をするのは
きっと僕らが生きている証拠だから
もし辛い事とかがあったとしても
それは君が きっと ずっと
あきらめない強さを持っているから
僕らも走り続けるんだ
こぼれ落ちる涙もぜんぶ宝物
現実に打ちのめされ倒れそうになっても
きっと前を見て歩く Dream Fighter

03月20日(日)
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