ID:45126
あんた何様?日記
by 名塚元哉
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■忌ま忌ましい河野洋平と村山富一の売国コンビ
小泉首相がラマダンの宴・中東の大使を官邸に招待へ

> 小泉純一郎首相が24日夕、首相官邸にイスラム諸国の駐日大使を招き、
>イスラム教の断食月、ラマダンにちなんだ宴を開く。
>ラマダン期間中、日没後に最初にとる「イフタール」と
>呼ばれる食事を共にするもので、
>各国大使が料理を持ち寄る予定だ。
>イラクやエジプトなど中東諸国を中心に約40カ国の大使を招待している。
> イフタール開催はイスラム社会に詳しい小池百合子環境相の進言とされる。
>首相はイスラエル、パレスチナの両首脳に来日を呼びかけるなど
>中東和平にも意欲を示しており、日本の存在感のアピールを狙う。

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朝日新聞や市民団体は「政教分離に反する!」「憲法違反だ!」って

抗議したり訴えたりしないの?


「遺棄兵器30−40万発」 政府修正答弁 中国主張の5分の1

> 旧日本軍が中国に遺棄したとされる化学兵器が、
>政府が当初説明していた約七十万発ではなく、
>三十万−四十万発にとどまることが十九日、分かった。
>内閣府の高松明・遺棄化学兵器処理対策室長が衆院内閣委員会で答えた。
>約二百万発とする中国の主張が科学的根拠を欠く不当な主張であることが
>裏付けられただけでなく、処理事業の見直しも迫られそうだ。
> 高松氏は泉健太氏(民主)への答弁で、遺棄化学兵器について
>「三十万発から四十万発と推定している」と述べた。高松氏の前に答弁した
>細田博之官房長官は「約七十万発あり、そのうち、六十七万発余りが
>吉林省のハルバ嶺にある」としていたが、泉氏の指摘を受け、
>「推定だが三十万−四十万発ではないか」と修正した。
> 日本政府は平成八年、化学兵器禁止条約に基づき、
>中国における遺棄化学兵器を約七十万発と申告していたが、
>十四年十月から十一月にかけ、埋設範囲と数量を正確に
>把握するため磁気探査を実施。
>中国外交部と日本政府が委託した民間業者が探査にあたった。
> その結果、実際には申告の約半分である
>三十万−四十万発と推定されたという。
>三年前に判明していた数量を明らかにしてこなかったことについて、
>内閣府は産経新聞の取材に対し、「今春の国際会議では
>三十万−四十万発と発言している」と意図的に
>情報を秘匿したわけではないと説明している。
> 遺棄化学兵器処理事業で日本政府は、
>来年度から四年間で九百七十三億円をかけ、
>ハルバ嶺に処理関連施設を建設することを決定。事業は有償、
>無償資金協力を合わせた十六年度の対中政府開発援助(ODA)の
>新規供与額(約九百億円)と同規模の巨大プロジェクトとなっている。
> ただ、外務省OBの一人は「本来、旧日本軍から武装解除で引き渡しを受けた
>中国、ソ連に管理責任がある。そういう議論をきちんとやらずに
>国民に大きな財政負担を強いようとしている」と批判。
>複数の場所に処理施設設置を求める中国側の言い分を受け入れた場合、
>最終的な拠出額は一兆円を超えるとの日本側試算もあり、
>遺棄化学兵器の数量が半減したことは処理事業を
>めぐる今後の日中交渉に影響しそうだ。

遺棄兵器処理事業 中国ペース不透明 政府 埋設数は下方修正へ

>◆ピンハネ疑惑
> 「中国の作業者には平均で日当数十ドルを払っているが、
>本人に支払われるのは百三十円。中国側はきちんと説明していない」
> 今年七月一日、参院外交防衛委員会で自民党の山谷えり子氏は、
>日本と共同で調査活動に携わる中国政府や人民解放軍関係者による
>“ピンハネ”疑惑を追及した。
> 外務省は中国側に経費の透明性を求めているとしたが、

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10月21日(金)
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