ID:45126
あんた何様?日記
by 名塚元哉
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■国連人権委員会は拉致問題に本腰を入れろ!
わらで作った北朝鮮のヘルメット

>ピョンヤン音楽大学建設工事に携わる軍人らが
>わらで編んだヘルメットを着用し工事を行っている写真を朝鮮日報が公開した。

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リンク先の写真を見てもらえば分かりますが、軍服にわらのヘルメット、

とてもシュールな姿です。

ヘルメットというよりも、ざるを頭に乗せているだけにみえますが。

そういや、子供頃に、ざるを被ってふざけて遊んでいると、

「ざるを被ると身長が伸びなくなるぞ!」と怒られたことがあったなぁ。


国連、在日韓国人差別問題について初訪問調査着手

>国連が在日韓国人など日本内少数民族差別の実態に
>ついて初めて訪問調査に乗り出した。
> 国連人権委員会のドゥドゥ・ディエン人種差別特別報告官(53、セネガル)は
>5日、在日韓国人居住地である日本の京都府宇治市のウトロ地域を訪問し、
>在日韓国人の居住歴および住居実態を調べた。
> ウトロ地域は第2次世界大戦中、軍飛行場建設のため強制徴用されて
>集団居住するようになった地域で、在日韓国人は
>十分な食べ物や飲料水の供給および下水処理施設なく生活している。

> 特に約2百人の住人らは無断占有を理由に2000年まで
>日本の裁判所から何度も撤去命令を受けてきた。
> 3日、日本に到着したディエン報告官は国連人権委員会に伝達する報告書は
>有用に活用されるとし、日本政府と国民が現状況を正しく解決することを
>希望していると明らかにした。

-------------------------引用終了------------------------------------

ちゃんとウトロの実態を調べるのでしょうか?

ウトロを占拠してるのは在日で、

その方々を追い出そうと立ち退きを迫っているのも在日と、

在日同士の抗争で日本政府は関係がありません。

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参考:ウトロ裁判とは

>ウトロの土地はもともと日産自動車の傘下にある現日産車体
>(当時は傘下ではなく別名であった)の所有物であったが、
>戦後そこに在日朝鮮人たちが無許可で家を建てていまの居住区となっているのである。
>日産自動車としては、水道の敷設件などを認めてしまうとそこに住むことまで
>認める形になるため、なかなかそれを認めなかった。
> しかしその後ついに日産自動車はそれを認め、土地をウトロ自治会長であった
>平山氏に3億円で売却した。
>その後その平山氏が設立した会社が「西日本殖産」である。
>この売却に関して住民はこの時点では知らなかった。
>(法律的に知らせる義務はないが。)
>そして正式な土地所有者となった西日本殖産が、
>ウトロ住民を相手取り立ち退きを求める訴訟を起こす。
>これが「ウトロ裁判」である。
>日産自動車は既に土地を売却済みで既にこの件に関しては一切関係していない。
>ウトロ裁判は在日朝鮮人同士の訴訟なのである。
>裁判の結果は土地の所有者側の全面勝利に終わる。
>最高裁は住民に立ち退き命令を出したが、
>未だ住民は立ち退かず、争いは続いている。

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このように実態をきちんと調査したら、いかに馬鹿げた話か判るはずですが、

このままでは、一方的に日本の悪口を吹き込まれて終わりますよ。

撤去命令の理由だけでも日本政府はちゃんと主張するべきでしょう。


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07月06日(水)
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