ID:45126
あんた何様?日記
by 名塚元哉
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■直前になってドタキャンなんて失礼極まりないこと。
書くのを忘れてましたが、先週の木曜日(19日)に

『逆境ナイン』3と4巻が発売されました。

読めばやる気が湧いてくること確実です。

来月17日発売の5巻と6巻の6巻には、島本和彦先生が作詩し、

アニソンの帝王・水木一郎さんが熱唱する『逆境ナイン』イメージソングと

豪華声優人によるドラマが収録されたCD付の限定版も同時発売されます。

来月は他にも、『小説・試験に出る不屈闘志物語』に

『島本和彦作品集 炎の筆魂 参之拳』と

『超約 炎の言霊 島本和彦名言集III』とも発売されるので楽しみです。



「目にしたくない動き」・中国の胡主席が靖国参拝など批判

中国に行けば歴史問題で注文をつけられるのは百も承知のはず。

しかし、日本からも「日本大使館を襲撃されたことへの謝罪」

「東シナ海の資源問題」

「北朝鮮の核問題」 「台湾の安全保障」など

これらのことを何ひとつ問いつめることをしないのか?

内政干渉の注文をつけられた挙げ句脅迫されて帰ってくるとは何事だ!

自民党の武部勤と公明党の冬柴鉄三は国民を馬鹿にしすぎ。

中国に一度聞いてみたいのですが、

なんで、朝日新聞が反靖国参拝キャンペーンをするまで

歴代総理大臣が靖国に公式参拝しても全く抗議をするどころか、

A級戦犯に使命された岸信介氏が総理大臣になった時にも

何も文句を言わなかったクセに、なぜ今になってそんなに拘るのでしょうか?

今の靖国参拝反対は、共産党維持へのために利用するためと

政治手段としてのカードでしかないことは明白でしょう。


---------以下コピペ。---------------------------------------

以下のように、歴代首相は、戦後、ずっと靖国神社参拝をしてきました。
世界各国で行われているのと同様に、戦死者を慰霊する当然の行為です。

当然ながら、国際的にも、批判が来たことは無かったものです。
タイの国王やビルマの首相やチベットのダライ・ラマ14世も靖国参拝しています。
まずは我々日本人が、正しく理解するところから始めましょう。

吉田茂(5回): 1951.10.18、1952.10.17、1953.4.23、1953.10.24、1954.4.24
岸信介(2回): 1957.4.24、1958.10.21
池田勇人(5回): 1960.10.10、1961.6.18、1961.11.15、1962.11.4、1963.9.22
佐藤栄作(11回): 1965.4.21、1966.4.21、1967.4.22、1968.4.23、1969.4.22、
1969.10.18、1970.4.22、1970.10.17、1971.4.22、1971.10.19、1972.4.22
田中角栄(5回): 1972.7.8、1973.4.23、1973.10.18、1974.4.23、1974.10.19
三木武夫(3回): 1975.4.22、1975.8.15、1976.10.18
福田赳夫(4回): 1977.4.21、1978.4.21、1978.8.15、1978.10.18
大平正芳(3回): 1979.4.21、1979.10.18、1980.4.21
鈴木善幸(9回): 1980.8.15、1980.10.18、1980.11.21、1981.4.21、
1981.8.15、1981.10.17、1982.4.21、1982.8.15、1982.10.18
中曽根康弘(10回): 1983.4.21、1983.8.15、1983.10.18、1984.1.5、1984.4.21、
1984.8.15、1984.10.18、1985.1.21、1985.4.22、1985.8.15
橋本龍太郎(1回): 1996.7.29
小泉純一郎(4回): 2001.8.13、2002.4.21、2003.1.14、2004.1.1

このように、長年、戦死者を慰霊するための靖国神社参拝が行われてきましたが、
1985年の夏になって突如、朝日新聞を中心にネガティブキャンペーンが始まりました。

そして、これに呼応するように、中国と韓国の介入を招いてしまい、
上記のように1985年8月15日を最後に、首相の靖国参拝が問題となってしまいました。

------------------------引用終わり---------------------------



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05月23日(月)
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