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あんた何様?日記
by 名塚元哉
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■逆境を跳ね除けて頑張れ!つくる会!
7月2日から全国ロードショーされる映画

『逆境ナイン』のサイトに予告編第2弾がアップされました。

主人公・不屈闘志役の玉山鉄二さんもカッコ(・∀・)イイ!

マネージャ月田さん役の堀北真希ちゃんはカワ(・∀・)イイ!

藤岡弘、さん演じる校長の「廃部だ!」と

ココリコ田中さん演じる野球部顧問サカキバラ・ゴウの

「それはそれ!これはこれ!」だけでもシビレル!

ひたすらに熱く馬鹿を追求した映像も(・∀・)イイ!

映画のテーマソングとなった岡村孝子さんの「夢をあきらめないで」も(・∀・)イイ!

試写会に行った島本ファンじゃない人にも評判が良いので、

コレは期待できそうです。

早く映画館のスクリーンで観たいぞ!

では、公式サイトで予告編を見てください。

関連リンク:
羽住英一郎監督「逆境ナイン」完成披露(2005/5/6 読売新聞)
逆境ナイン:初代“仮面ライダー”も絶賛!完成披露試写(2005/4/21 毎日新聞)
> しかし、なんと言ってもこの映画の“熱さ”をうかがわせたのは、
>全力学園校長役の藤岡弘さんのコメント。
> 「芸能界という逆境を生き抜いてきた私を感動させた名セリフがある。
>それを喋らせてもらっただけで、この映画に出た意義がありました。
>笑いながら見ているうちに、最後は誰の心にも触れるものがる。
>こういう映画こそ、映画だと思う。本当にいい映画。
>ぜひ多くの若い人たちに見て欲しい」 
>初代仮面ライダーが語る言葉だけに、一層熱さが伝わる。

> 一方の羽住監督。そもそも、監督がこの漫画を映画化したいと思ったのは、
>「15年前の助監督時代、大好きだった作品で、困難にぶち当たったとき、
>『参ったなあ』と言ってしまうと後ろ向きになるが、
>『逆境だ!』と言うと根拠のない自信が沸いてきて、前向きになれた。
>それを、多くの人に共通言語として持ってもらいたかった」から。


つくる会 英訳で教科書説明 中韓記者ら100人に

>欧米や中国、韓国の記者ら約百人が出席。
>同社歴史教科書の近現代史部分の英訳が配布された。
>韓国人記者が「性奴隷(慰安婦)や誘拐(強制連行)について隠しているのはなぜか」
>と強い口調で質問したのに対し、
>藤岡副会長は(1)以前は韓国の教科書も慰安婦について書いていなかった
>(2)今回検定に合格した全社の教科書から「慰安婦」の文言がなくなった
>(3)それは「慰安婦の強制連行」に証拠がないことが明らかになったからだ−と説明した。
>英国人記者が「教育関係者はつくる会に感謝しているはずなのに、
>なぜ前回の採択でほとんど使われなかったのか」と尋ねると、
>八木会長は「皆さんには信じられないかもしれないが、
>日本の教育界ではマルクス・レーニン主義がいまだに力を持っていて、
>国民の感覚との間に大きなギャップがある」と述べた。
>「扶桑社教科書は南京事件を書いていない」など誤解に基づく質問も多く、
>八木会長は「海外に正確な広報を行うのは本来は文部科学省の仕事だ」と話した。
>つくる会は同日、扶桑社歴史教科書の中国関係部分の中国語訳をホームページに掲載。
>英語、韓国語についても順次掲載する。


この会見の様子は、ビデオニュース・ドットコムで見られます。

中韓以外の外国には、論理的に説明すれば分かってもらえると思うので、

「小さな事からコツコツと」とこういう地道な広報活動が必要です。


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05月11日(水)
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