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あんた何様?日記
by 名塚元哉
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■いざと言う時、頼りになるのは口だけのサヨクより自衛隊
長男を救出、母は死亡・長女の心音確認できず
最初、三人生存と報道された時は、奇跡が起きたと感動し、
救出活動を食い入るように見ていて、男の子が救出された時は拍手と涙が。
この勢いで、と思っていたのに・・・。・゜・(ノД`)・゜・。
◆【社会】自衛隊が炊き出し作戦−大量動員、1日数万食
>隊員の1人は「空襲で困っている人が大勢いると聞いた。
>一刻も早く温かい食べ物を届けたい」と汗をぬぐいながら話した。
陸自が新潟スタジアム前で炊き出し
新潟県中越地震被災地域への災害派遣の状況
新潟県中越地震被災地域への災害派遣の状況(16.10.25)
浄水セット
野外水具1号・野外水具2号改
野外入浴セット
野外入浴セットは阪神大震災時に21ケ所に設置され「自衛隊風呂」として
被災者の癒しにどれだけ貢献したことか。
普段自衛隊を否定している団体、政党の諸君はなにしてるのかな。
自分らが自衛隊に代わって同じことしてみればいいんじゃないんですか。
自衛隊に勝てるほどのボランティアをしなければ、
社民や共産やその他のプロ市民の自衛隊批判は寝言の域ですよ。
次回から、左巻きが自衛隊を廃絶どうのこうのいいだしたら、
「で、あんたらが新潟被災のとき何かやったんですか」って言い返してやろう(笑)
吉田茂 (昭和32年2月、防衛大学第1回卒業式にて)
「君達は自衛隊在職中、決して国民から感謝されたり、
歓迎されることなく自衛隊を終わるかもしれない。
きっと非難とか叱咤ばかりの一生かもしれない。御苦労だと思う。
しかし、自衛隊が国民から歓迎されちやほやされる事態とは、
外国から攻撃されて国家存亡の時とか、災害派遣の時とか、
国民が困窮し国家が混乱に直面している時だけなのだ。
言葉を換えれば、君達が日陰者である時のほうが、国民や日本は幸せなのだ。
どうか、耐えてもらいたい」
だから、自衛隊はいつも無言で頑張るのだ。
反論しないのを良いことにそこらの平和ボケした市民団体やら
マスコミやらにさんざに叩かれ、罵られても頑張る。
素晴らしいですね。
そんな自衛隊員の方々を心から尊敬します。
◆ 昨夜はドラマスペシャル『たったひとつのたからもの』見ており、
報ステは見ていなかったのですが、goriさんの『Irregular Expression』によると
昨夜に放送されたテレ朝の『報道ステーション』内で、
朝日新聞コメンテーターの加藤千洋氏が
「阪神大震災時、村山元首相は2日で現地視察に向かった
しかし、小泉首相は4日たってようやく現地視察に向かった。
また、行くと言ったり行かないと言ったり決断が2転3転し、
指揮に問題があるのではないか。」
と指摘し、村山さんを評価したそうですが、
村山さんの時と日数だけで単純に比べて批判するなよ・・・。
村山さんは地震が発生してから何の指示も出さず、
自分の美徳(自衛隊&米軍は悪)のために多くの人を見殺しにしましたが。何か?
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10月27日(水)
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