ID:45126
あんた何様?日記
by 名塚元哉
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■思想に関係なく落書きは犯罪です。
「反戦」落書き、二審も有罪=公園便所に損壊罪適用−支援者騒ぎ混乱・東京高裁
> 公園の便所に「反戦」と落書きし、建造物損壊罪に問われた男(25)の
>控訴審判決が3日、東京高裁であり、村上光鵄裁判長は
>懲役1年2月、執行猶予3年とした
>一審・東京地裁判決を支持し、男の控訴を棄却した。
290 : 9.3「反戦落書き」控訴審判決は「控訴棄却」。
>一審判決をなぞるだけの杜撰な判決でした。つまり検察の主張そのまんま。
>これでは全然二審の意味なし。
>閉廷後に裁判長に質問しようとする被告人は強制排除。傍聴席からも抗議続出。
>「Kは無罪だ!」「裁判官はまじめに仕事しろ!」「税金泥棒!」等。
>傍聴人も警備員により強制退廷させられ、東京高裁の法廷は一時騒然となりました。
久しぶりの反戦落書きバカとその取り巻きのニュースです。
「反戦」落書きで有罪=公園便所、美観損ねた−法廷でスプレーまき退廷・東京地裁
>公園の便所に「反戦」と落書きし、建造物損壊罪に問われた男(25)の
>判決が12日、東京地裁であった。木口信之裁判長は「外観を著しく損ね、
>再塗装には約7万円の費用が必要。被害は軽視できない」と述べ、
>懲役1年2月、執行猶予3年(求刑懲役1年6月)を言い渡した。
>2004/02/12-12:09
<落書き>公園トイレに「反戦」 外観損ね有罪判決 東京地裁
> 木下被告は判決理由の朗読が始まると、証言台のマイクの一部を裁判官に
>向かって投げ付け、退廷を命じられた。
>職員に取り押さえられるとスプレーをまいた。
>[毎日新聞2月12日] ( 2004-02-12-12:50 )
一審では、落書きした本人が法廷で暴れ、今回の二審では、
支援者のバカどもが騒いだんですね・・・。
「類は友を呼ぶ」って言葉どおり、
落書きした奴も支援者もある種の人格障害の集まりですね。
落書有理反戦無罪 (反戦落書きバカ擁護サイト)
お問い合わせ
>お問合せは落書き反戦救援会までお願いします。
>東京都港区新橋2-8-16 石田ビル4階14号
「石田ビル4階」と言えば、社民党、赤軍、中核派の巣窟です。
こちら参照
賛同者一覧も香ばしい人がごろごろ。
大賀達雄(予防拘禁法案を廃案へ!共同行動)
井上 森(立川自衛隊監視テント村)
金 靖郎(在日の戦後補償を求める会)
加藤匡通(靖国解体企画)
重松朋宏(国立市議会議員)
攝津正(ヘンタイ)
平井 玄(失業大学教員・フリーター)
小田マサノリ(イルコモンズ・殺すな)
太田直里(京都ふりーたー)
キヒラナオキ(DJとか)
石鹸伝道師(ピースムービーメント実行委員会)
タカギ(無職、元フリーライター)
まーぴー(闘う無職)
2004年02月12日(木) これぞまさしく、便所の落書き
でも書きましたが、この落書きバカは、
2003年4月17日の夕方、東京都杉並区の児童公園で、
ラッカースプレーで自宅付近の公衆トイレの外壁に
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09月04日(土)
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