ID:45126
あんた何様?日記
by 名塚元哉
[35278100hit]

■会社経営絶好調!?
6月5日に購入した『サカつく3』は、

チマチマPLAYして、4年目の後半に差し掛かりました。

5日の日記に書いた最初のクラブである「Schwalbe(シュヴァルベ)浜松」は、

ユニや旗やクラブロゴが何となく気に入らず、けっきょくやり直すことに。

新クラブ名は、シンプルに「浜松F.C.」として再スタートしました。

クラブ発足時に、ランダムで与えられる初期選手は

攻撃力はあるが、守備力の低いCセットとなり、

補強選手として、DMFのモルドクとDFの平塚と祢岸を獲得して、

クラブ育成と経営がスタート。

Cセットは、FWが2人しかおらず、万が一FWの1人が怪我したことを考慮して、

自由契約獲得枠から河村というFWと契約。

この河村と最初からいるFW福士のコンビがはまり、どんどんゴールを量産。

守備の要である、モルドク、平塚、祢岸の守備力強化も功を奏し、

あれよあれよと、首位に躍り出る。

J2の長丁場中に、移籍リストに乗ったGKヴァンズワム(磐田)と

サイドMFの福永 泰(仙台)を獲得。

その福永を獲得したことにより、連帯力が落ちたせいか、

9月に首位から5位に転落。

2年目にJ1に昇格することを目標に経営しているので、

まあいいかと思いながらPLAYするものの、

その後、2位に順位が上がり、そのままJ1に昇格してしまいました。

(優勝じゃないと、オフィスにトロフィーが飾れないじゃないか!)

この中途半端なチーム力では、J1に上がってもコテンパンにやられるので、

とりあえず、スカウトにDFをリストアップしてもらう。

スカウトが持ってきたDFリストの中から、スカウトいわく

「世界に通用する」と言うので、それを信じて、鹿島からDFの金古聖司を獲得。

そして、2年目に契約したスポンサーが、「必ず外人選手1人獲得」という

条件を出してきたので、序盤は経営資金も少ないので、

移籍金&契約金の少ないアジア地域からFWを

リストアップしてもらったところ、韓国のクラブチームにいた

ブラジル人のリバウドを獲得。

J1昇格の2年目、1stステージは、10位という結果に。

2ndステージは、6位になり、総合順位8位でJ2降格は免れる。

3年目は、新人でサイドDFの高野と国府田を獲得。

直接交渉で、仙台から岩本を獲得。

自由契約枠リストにヴィッセルの土屋がいたので、思わず獲得してしまう。

1stは、連帯力が悪いせいか、出だしの調子が悪く9位という結果に。

2ndステージを前に、清水からディフェンシブMFの伊藤を獲得し、

中盤をガッチリ固め、戦術のサイド攻撃が上手くいき見事優勝。

Jリーグチャンピオンシップは、清水を下し優勝。

Jリーグカップ、ニューイヤーカップと

アジアチャレンジリーグ、オリエンタルカップも優勝。

優勝賞金トータル31億円が手に入り、練習場に芝を張り、

サウナだけだったクラブハウスカウンセリングルームなど

メンタル系の施設を増やす。

海外のカップ戦も優勝したことで、チーム知名度も上がり、

4年目は、新人でDMF風祭六宏(実在の風間 八宏がモデル)と

FWの増永 彬(実在の松永 章がモデル)を獲得。

イキナリ、選手名鑑入りに。(これはすごい選手になるに違いない。)

チーム知名度が上がったおかげか、2、3年目と断られていた

三都主アレサンドロを清水から獲得。

強豪が集うアジアグレートクラブカップは、優勝したものの、

1stステージは、6位という結果になりました。

積極的に選手を育成した結果、世界で充分通用するレベルに達し、

オーストラリア代表にも選ばれたモルドクから、


[5]続きを読む

06月22日(日)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ

[4]エンピツに戻る