ID:45126
あんた何様?日記
by 名塚元哉
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■き な く さ く な っ て き ま し た
北、「核施設稼動を再開する」
ま〜毎日、ネタが尽きない国ですな〜。
「重油くれないから核開発しちゃうよー」ってことですか。
そうでなくても開発してたくせにさ・・・
アメリカに振り向いて欲しいからって・・・自ら墓穴を掘るのか。
北朝鮮は、もうマトモな交渉の出来る相手では無いということですね。
小泉首相のコメント
>「極めて遺憾ですな。しかしよく読んでみますと、平和的解決を求めている。
>我々も冷静に対処していく必要があります。
>今後日朝交渉の中で取り上げていく問題です。」
それでいいのか小泉よ・・・・゜・(ノД`)・゜・。
それにしても、日本の「反核団体」は、相手が北朝鮮だと静かだね〜。
●和歌山毒カレー裁判の話だけれど、
黙秘という姑息な手段を使って生き延びる林被告。
今後、控訴審、最高裁まで争われ林被告は20年ぐらい生きられるんですかね。
誰も想像すらしなかったヒ素入りカレーを口にして、
自分の身体に何が起こったのかも分らないまま、
苦しみ、恐怖の中死んでしまった人達、
残された遺族は一体どういう気持ちで4年間を過ごしてこられたのでしょうか。
どのような判決が出たとしても、もう死んだ人は帰ってこないなんて、
そんな簡単に割りきれないと思う。
揚句の果てに、黙秘。
では、いったい誰がという気持ち。
被害者には選択の余地も時間もないのに、
犯罪者には時間も選択の余地も残されているこの矛盾。
人間は、それぞれ平等かも知れませんが、
加害者と被害者という立場の違いはあります。
それをいっしょに平等にされては浮かばれません。
「死刑廃止法案」、自分的にはどうかと思うんです。
よく、死刑には犯罪の抑止効果がないといいますが、本当にそうでしょうか。
裁判には、判例というアホらしい慣習がありますが、
結局、様々な事件などそれぞれ、背景も動機も違うでしょう。
それを、過去の似たような事件を例にして適用しているから、
判決がおかしくなるのでは。
「それはそれ、これはこれ」と各事件を的確に判断し、
死刑に値するかどうか決めればよいことだと思う。
最悪、何をやっても死ぬことはない、
という妙な安心感を殺人者に持たせるのはどうかと思うのですが。
ところで林被告の弁護を受け持っているのは、
例の如く「人権派弁護士」なのですが、
救援連絡センターという新左翼系人権派弁護士団体繋がりらしい。
ここはテロ集団オウムなども支援していて、
「反社会的な人物の救援」に対し異様な執念を燃やしています。
「黙秘戦術」も、救援連絡センターの最も基本的な手段です。
●日本で使用されている割り箸のほとんどは、中国製で、
工事現場の足場の廃材を再利用しており、
まず、除菌とかびが生えないように亜硫酸に数日間漬け込み、
最後は漂白剤に数日間漬け込み、
見た目をキレイにして出荷するそうです。
(((((((((( ;゜Д゜))))))))))ガクガクブルブル
どうりで、割り箸って独特の匂いがしているわけだ。
これからはマイ箸を持って出かけることにします・・・。
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