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あんた何様?日記
by 名塚元哉
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■代表が変わっても成長はなさそう。
御党はヤジで意志を表すわけだ。それが果たして良いのかという議論もある」と皮肉った。
そのうえで、「米国ではスタンディングオベーションはよくある。
議員が自発的に対応するか、だ。どうしてこれが問題になるのか、
私はよく理解できない」とクビをかしげた。
細野氏はさらに「自民党議員は、自衛官というより安倍首相に拍手をしているように見えた」
「この国の国会ではないような錯覚すら覚えた」と語った。
これには首相は「最初に言っていた『批判だけに明け暮れない』という言葉とは全然違う。
自民党議員が私に対する拍手だと言っていたなら別だが、私自体がはっきり
『自衛隊などに対し』と明確に言っている。こじつけだ」と声を荒らげた。
さらに「どこかの国と同じではないかというのは、どこなんでしょうかね。
ただ、単に侮辱に明け暮れているとしか私は思えない」と憤った。
起立・拍手「民主のとき抗議していない」 自民・高村氏(朝日新聞 2016.09.30)
ヤジは議会の華だと言われて、スタンディングオベーションすると、
叱られるというのは、こういう議会のあり方がグローバルスタンダードに合っているのかどうか、
若い(議員の)方、よくご検討頂きたいと思います。
民主党政権の時に、鳩山さん(=由紀夫首相)の所信表明の時に民主党議員が
スタンディングオベーションした時に、少なくとも、
我が自民党は抗議などしなかったということは銘記しておきたいと思います。
(国会内での党役員連絡会で)
この動画の52:20ぐらいから確認できますが、
民主党鳩山政権のときは演説を終えた鳩山由紀夫に向けられた拍手なので、
自発的であっても促されたものであっても
自衛隊や海上保安庁や警察に感謝の意思を捧げた拍手と
まったく意味合いが違いますよね。
毎度毎度、自分達の行為を棚上げしてよく批判ができるもんだと感心しますよ。
スタンディングオベーションは国会の品位を汚すなんて批判も出てましたが、
品位を汚すのは与野党がやっている野次のほうではないでしょうか。
◆手のひらサイズでファミコンが“再”登場! 「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」(ねとらぼ 2016.09.30)
任天堂は11月10日、「ファミリーコンピュータ」(以下ファミコン)の
本体サイズを約60%に縮小し、往年の名作30タイトルを収録した
「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」を発売する。
価格は5980円(税別)。
ファミコンは1983年に発売された家庭用ゲーム機。
マリオやゼルダ、ドンキーコングなどのビデオゲームの名作がカセット方式で
ソフトを交換して家庭のテレビで遊べるのが人気となり世界中で6000万台以上を販売した。
「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」は
当時のデザインを踏襲して手のひらサイズにしたもの。
付属のUSBケーブルを別売のACアダプターやUSB電源供給機器と接続し、
付属のHDMIケーブルでテレビ等のモニターに接続すると、収録されている30タイトルを遊べる。
当時のファミコンそのままに2本のコントローラーが本体とつながっており、
友人や家族と対戦や協力プレイも可能だ。専用ACアダプターも同日発売される。
価格は1000円(税別)。なお、市販のUSB対応ACアダプターも利用できる。
収録タイトルは以下の通り(当時の発売日順)。
「ドンキーコング」「マリオブラザーズ」「パックマン」「エキサイトバイク」「バルーンファイト」
「アイスクライマー」「ギャラガ」「イー・アル・カンフー」「スーパーマリオブラザーズ」「ゼルダの伝説」
「アトランチスの謎」「グラディウス」「魔界村」「ソロモンの鍵」「メトロイド」
「悪魔城ドラキュラ」「リンクの冒険」「つっぱり大相撲」「スーパーマリオブラザーズ3」
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09月30日(金)
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