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あんた何様?日記
by 名塚元哉
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■Perfume 5th Tour 2014『ぐるんぐるん』のBDとDVDのリリースが決定。
待ちに待ったツアーぐるんぐるんのBDとDVDの発売告知がやっとキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

めちゃくちゃ楽しいツアーだっただけに発売日の発表が待ちわびていましたよ。

特典が楽しみなのでもちろん初回版を予約しますよ!

「代々木4days かけっこ集 〜熱き闘いの記録〜」

代々木3日目に参戦したので3日目のかけっこを目撃したわけですが、

もちろんこの日のかけっこしか知りませんけど、

この日だけでもお腹抱えて笑わせていただきましたから、

それが4日分も見られるなんてお得ですよ。

そして「9.21 メジャーデビュー記念日密着リアルドキュメンタリー」

もうねタイトルからだけで泣けること確実でしょう。

「ご当地チーム分けMC」も嬉しいのですが、

正直な気持ちを述べると各公演のMCで面白かったところも収録してほしかったですし、

このツアーは各公演ごとにアンコールの曲が変わっていたので、

それも収録してほしかったなぁと思いました。

追加で収録されないものでしょうかね?







◆以前にも紹介しましたが朝日新聞でも紹介されていた福島差別を繰り広げていたデマパン屋が、

東京)無添加にこだわり19年 杉並のパン屋が閉店(朝日新聞 2014.12.31)

※どんなデマを振りまいてきたかはこちらのまとめをどうぞ。
西荻窪無添加パン工房リスドォル・ミツ『事実福島の子供たちの甲状腺癌のみならず
奇形の子供が生まれたり、大人でも心筋梗塞などによる
突然死が増えていることは皆さんご承知の通りです。』
(togetterまとめ)
『FOOCOM.NET - 科学的根拠に基づく食情報を提供する消費者団体』より
無添加パンってなんだ?・・・朝日新聞の妙な記事(FOOCOM.NET 1月9日)

中日新聞でも美談として紹介されていました。

しかも医療専門のページで・・・。

食の安全と原発へ一石(中日新聞メディカルサイト 1月14日)

無添加のパン作りを続けてきた東京・西荻窪(杉並区)のパン店が昨年末、閉店した。
福島原発事故で商品の安全性が確保できないという理由だった。
閉店には、放射性物質の問題に見て見ぬふりをする食品業界や、
事故が収束しないまま再稼働を進める政府への抗議の意も込められているという。

 「本当は営業したい。しかし安心だと言い切れない商品を売ることはもっとつらい」。
JR西荻窪駅南口のパン店「リスドォル・ミツ」を営んできた広瀬満雄さん(63)は
店の片付けをしながら、そう話した。

 1995年に開店。小麦やバターは北海道、牛乳は岩手県、卵は秋田県から、
それぞれ化学的肥料や飼料を使っていないものを取り寄せた。酵母も自作。
価格は一般店より割高だったが、食パンは1日200斤売れるなど人気店だった。

 2011年3月の福島原発事故後、材料の仕入れ先を関西や九州に変えた。
しかし、牛乳は手に入らず、大手メーカーの製品を使うこともあった。

 「この原材料は本当に安全なのか。自分でも不安なものを人には売れない」

 そうした思いの末、店を一時的に閉め、海外で原材料を探し、
1度は再開したものの、結局、昨年末をもって閉店した。

 「現在も原発からは放射性物質が出続け、東京にも届いている可能性がある。
事故では東電が加害者だが、東京でパンを作り続ければ、僕が加害者になる」

 広瀬さんには食の安全をめぐる苦い経験がある。パン店を経営する両親のもとで育ち、
大学卒業後に渡米して、添加物を使った大量生産の理論に染まった。
無添加にこだわる両親と意見が合わず、家を出てパン工場用の機械を製造販売する会社に就職した。


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01月16日(金)
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