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あんた何様?日記
by 名塚元哉
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■小学生から色覚検査の復活を
検査を受けることを勧めたい」と話している。
■操縦士など職業、資格で制限も
色覚異常があっても日常生活では支障がない人がほとんどだが、
安全上の理由などで「色覚が正常であること」を求められる職業がある。
飛行機や船舶の操縦士▽鉄道の運転士▽消防士▽フグ調理師−などだ。
就職時に制限がない場合でも、染み抜き作業時、シミの色が区別できない(クリーニング店)
▽刺し身の鮮度が分かりにくい(飲食店)
▽入所者の顔色が判別しにくい(福祉施設)−など
就職してから困惑するケースも見受けられる。
子供の色覚異常に気づかない保護者も多い。お絵描きで顔を緑色に塗る
▽犬やハンバーグを緑という
▽焼き肉で焼けているか聞いてから食べる
▽黒板の赤いチョークを読み飛ばす−などは色覚異常の可能性があり、
眼科での検査が勧められる。
日教組や左翼連中によって色覚検査が中止になったそうで、
左翼連中はむやみに差別とか叫んで何かした気になっているのだと思いますが、
後々一番困るのは子供達が大きくなった時に、
色覚異常があったことでミスを犯したり、
就職先などで理解されず苦労したり苦しんだりすることのほうが多いのですから、
差別で封印してしまうことこそが本末転倒ではないでしょうか。

10月03日(木)
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