ID:45126
あんた何様?日記
by 名塚元哉
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■エネルギー安全保障の概念が欠如した小沢鋭仁のトンデモ発言
長年にわたり北朝鮮やよど号犯に近い姿勢を保っていた。

 酒井代表は産経新聞の取材に「10年ほど前に北朝鮮に行き、よど号の人間たちと会った」と発言。
「その中には(市議選に出馬した)長男の姉もいた。そうした縁もあり、
長男が(日本に)帰国してからつながりがあった」と市議選擁立の背景を明らかにしている。

 北朝鮮とのつながりは、これにとどまらない。不動産登記によると、
市民の党が入居する東京都千代田区平河町の「龍伸ビル」の建物の一部の権利は、
朝鮮総連系商工会元会長の男性(48)が経営する不動産会社が所有する。
男性は朝鮮総連傘下の「在日本朝鮮青年商工会」中央会長を務めていた。

一方、民主党側は資金面で、市民の党や派生団体である「政権交代をめざす市民の会」を支援した。
産経新聞の調べによると、菅首相や鳩山由紀夫前首相の資金管理団体のほか、
「民主党東京都総支部連合会」(東京都連)も献金。
さらに城島光力政調会長代理も個人献金するなど、
民主党側からの資金提供総額は判明分だけで計1億5533万円に上っている。

 献金について菅首相は、参院予算委員会の答弁で
「もしそういうこと(拉致実行犯と近い関係)があったとすれば申し訳ない」と
拉致被害者家族に謝罪したが、献金の目的については
「ローカルパーティー(地域政党)との連携・支援のため」と明確な説明を拒んだ。

 自民党は真相究明のため酒井代表の証人喚問を求めたが、
会期末を31日に控え、実現は微妙な情勢だ。
一連の問題を追及している同党の古屋圭司衆院議員は、
「首相は辞める前に国の指導者として説明責任を果たすべきだ」と訴えている。

市民の党そのものは選挙に対しては何の力もなく、

市会議員ひとり送り出すことすら出来ないレベルの弱小団体でしかないから

民主党が選挙協力を仰いでも票が増えるわけではなく、

選挙には意味がない団体なのですが、

どうして、ここまで密接な関係を築いているのでしょうか。

市民の党にしても地方参政権が欲しくて民主党に選挙協力している韓国民団にしても

民主党が選挙協力を仰いでる団体は組織票なんて持てるはずもなく、

票を持たない団体に多額の金を出してまで選挙協力仰ぐ理由を考えた場合、

マスメディアやネットを使った工作活動とか、

選挙資金をロンダリングして票の買収工作資金を作る役割でもさせてるんでしょうかねぇ。

考えれば考えるほど疑問が湧いてきます。


海外から電力輸入を=小沢元環境相(朝日新聞 8月22日)

民主党代表選出馬を目指す小沢鋭仁元環境相は22日、時事通信のインタビューに応じ、
原発からの段階的撤退を目指す立場を改めて示した上で、
代替エネルギーに関し「海外から電力の直接輸入を行う」と語った。
ドイツなどは電力を輸入しているため「脱原発」への転換が可能だったとの指摘があることから、
日本も原発依存度を減らすため、電力輸入に踏み切るべきだとの考えを示したものだ。

 小沢氏は「(輸入先は)韓国、中国などいろんな国の可能性があっていい。
国と国の間に海底ケーブルを1本引けば全て解決する」と語った。
同氏は代表選の目玉公約として訴えていく考えだ。

 
> 小沢氏は「(輸入先は)韓国、中国などいろんな国の可能性があっていい。
>国と国の間に海底ケーブルを1本引けば全て解決する」と語った。
>同氏は代表選の目玉公約として訴えていく考えだ。 

電気は最も重要なライフラインのひとつだから、

その生命線を握りさえすれば、いくらでも恫喝できると、

中国と韓国なら、

教科書の記述が気に入らないとか、

政治家が竹島や尖閣は日本領土と主張したとか、

自分達が気に入らないことがあるたびに送電をストップするでしょう。

昨年の尖閣諸島沖での漁船衝突事件のとき、


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08月23日(火)
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