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あんた何様?日記
by 名塚元哉
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■菅も瞼に瞳を描いて寝ているのを誤魔化せばいい
「70日延長したので、各閣僚は震災対応、それ以外の課題も含めて全力で当たってほしい。
自分も延長国会に臨むにあたって、燃え尽きるまで全力でやりたい」と述べた。

 東日本大震災の復旧・復興や重要法案の成立などに強い意欲を示したものだ。


燃え尽きるまで全力でやりたいとかほざいてるみたいですが、

3ヵ月も復興基本法すら放置していました。


仙台育英野球部員7人 建造物侵入の疑いで書類送検 (スポニチ 6月19日)
仙台育英を「厳重注意」(読売新聞 6月23日)

高校野球の名門、仙台育英高(仙台市宮城野区)の硬式野球部員7人が、
建造物侵入容疑で塩釜署から書類送検された問題で、
日本高野連が22日、同校への処分を「厳重注意」と決めた。
7人を含めた全部員が夏の県大会に出場できることになり、
同部の郷古武部長は「厳粛に受け止めたい」と述べた。

 日本高野連の西岡宏堂審議委員長は、震災で被災した店舗に侵入したとされることに、
「あってはならないことだが、窃盗の事実や計画性はなく、
さらに重い処分は科さない」と説明した。

 処分の決定を受け、郷古部長は「関係者の皆様にご心配とご迷惑をかけた」と謝罪。
そのうえで「7人は反省し、他の部員もボランティア活動をするなど精神的にも成長した。
一回り大きくなった姿をプレーで見せられればいい」と、
7月9日に開幕する県大会に7人を含めた全員で出場する考えを示した。

 また、日本高野連は県高野連からこの問題の報告が遅れたとして、県高野連にも厳重注意処分を決めた。
県高野連の佐藤秀之理事長は「大変申し訳なく、組織の体制を見直したい」と述べた。
同校の県大会出場については「是非がんばってもらいたい」と話した。

北大津高野球部員逮捕:宮崎監督が辞意 /滋賀(毎日新聞 6月25日)

昨夏の甲子園大会に出場した県立北大津高校の硬式野球部員が
道交法違反(共同危険行為など)容疑で逮捕された問題を受け、
同部の宮崎裕也監督が辞任の意向を示していることが24日、関係者への取材で分かった。
宮崎監督は周囲に「チームの動揺を抑えたい」などと話しているという。

部員逮捕の報告を受けた日本高野連は今月15日、同校について審議し、
「部員1人だけの事案」として今夏の全国選手権大会滋賀大会への出場を認めた。

天理が部内暴力発覚で夏辞退…森川監督ら辞任(スポーツ報知 6月24日)

春夏の甲子園に通算46度出場、今春の近畿大会も制していた天理(奈良)が23日、
第93回全国高校野球選手権奈良大会(7月9日開幕)の出場を辞退すると発表した。
3年生部員4人が2年生部員に対して、頬骨を折るなどの重傷を負わせる暴力行為が発覚したもので、
出場辞退とともに、森川芳夫監督(55)らが辞任の意向を示した。
甲子園6季連続出場を目指していた奈良のV候補筆頭が24日の抽選前日に姿を消した。

 天理がまた不祥事に揺れた。この日会見した飯降成彦校長は
「多大なご迷惑をおかけしました」と謝罪。
98、99年に暴力事件、09年に部員の強制わいせつ罪による逮捕が発覚して処分を受けたが、
今回は21日に日本高野連の審議委員会の経過報告を受け、
事態を重く受け止めた学校が出場辞退を決断。奈良大会抽選の1日前だった。

以前から個人的な行為を部全体の責任問題に発展させるというのが、

時代錯誤な感じがするので連帯責任については反対なのですが、

天理は自らで出場辞退を申し出たとはいえ、


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06月25日(土)
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