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あんた何様?日記
by 名塚元哉
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■チベット弾圧を効果的に抗議する方法。
思われないようにしないといかん。抗議活動したことない人でも参加できる、
チベットの人々への応援OFF。OFF参加できなくても
今日から日本中をチベット国旗でいっぱいにしよう」と呼びかけている。
■胡錦涛国家主席来日の際、「チベット国旗」を持って「歓迎」
このサイトでは、08年5月に予定されている中国の胡錦涛国家主席が来日する際に、
沿道で「チベット国旗」を持って「歓迎」することを計画しているほか、
各人のブログに「チベット国旗」の画像を貼ることや、
車に国旗のステッカーを貼り付けるよう呼びかけている。
ここでも、「国旗」などをダウンロードしてプリントアウトできるようにしてある。
また、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)の
「mixi(ミクシィ)」でも「チベットの独立」を呼びかけるコミュニティが
次々と作られ、参加者が6000人を超えるものがある。
チベット自治区の区都ラサで、中国政府のチベット政策に抗議する僧侶らの
大規模デモが続き、2008年3月14日から治安当局と衝突した問題で
チベット亡命政府は中国の治安当局により、80人が死亡したと主張している。
また、ダライ・ラマ法王日本代表事務所は2008年3月19日、HP上で、
「チベット人は、中国による植民地統治のもとで、現在に至るまで想像を
絶する苦しみを強いられてきました。いくら中国側が、
『チベットは発展し、チベット人は幸せになった』と述べたところで、
今回の事件は、中国の統治下におかれたチベット人は、
全く幸福でない、というチベット人の明確なメッセージなのです」と主張している。
( J-CASTニュース 3月21日20時35分)
東京で自治求めチベット暴動鎮圧に抗議のデモ
中国チベット自治区での暴動鎮圧で市民に多数の死傷者が出たことを受け、
中国政府の対応に抗議する集会が22日、東京都港区の公園で開かれ、
日本の支援グループや在日のチベット出身者ら約900人(警視庁調べ)が参加、
チベットの自治などを求めデモ行進した。
集会では、武力行使の中止と対話による解決を求める
チベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世の声明が紹介され、
チベット出身者を代表して小原カルマさん(34)が「五輪開催が決まり、
人権に注意を払うとした約束を中国政府は守っていない。
わたしたちは悲しみと絶望の中にいる」と訴えた。
参加者はその後、チベットの旗やダライ・ラマ14世の写真を掲げ
「チベットに自由を」などと声を張り上げながらデモ行進した。
集会に先立ち在日中国大使館前では「不当な弾圧をやめ、
拘束した市民と僧侶を解放しろ」と訴える市民の姿も見られた。
(産経新聞 2008.3.22 17:02)
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欧米の人権団体や、その代表に、
「胡錦濤が来日する時に、日本に観光も兼ねて抗議行動に来ませんか。」
というメール(モチロン英語で)を送りまくっています(笑)

03月22日(土)
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