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あんた何様?日記
by 名塚元哉
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■自分の心さえ「平和」を保てずに平和を訴えるんじゃねぇ!
9条があるだけで国家が平和に保たれるのであれば、

この憲法を作った張本人の怖がりの国、アメリカが真っ先に取り入れ、

他国も取り入れていることでしょう。

しかし、現実はどうでしょうか?

この素晴らしい9条をこの60年の間、

どこの国も制定しなかったのが答えではないでしょうか。

実は、9条の会の方々もその現実を知っているからこそ、

9条を他国に売り込む事に力を注がず、

日本でばかり講演をしているのではないのでしょうか。

 ところで、この井上ひさしという人物、

仕事で煮詰まったりするとそのストレス解消に、

無抵抗の元奥様だった西舘代志子さんを殴る蹴るの暴力によって

PTSDにまで追い込んだドメスティックバイオレンス親父として有名です。

非武装なら、相手は暴力ふるわない?

そんなことはないと自分が証明しておきながら、

非武装平和主義を語っても説得力がまったくありません。

関連リンク:
家庭内暴力を告発され居直る井上ひさしを看板に担ぐ共産党系平和運動の醜状

>許せない暴力の反省ない井上ひさし発言2001.9.15号(雄作)  
>私は心を掻きむしられ、気分が重く沈んだ。 「肋骨と左の鎖骨にひびが入り、
>鼓膜は破れ、全身打撲。顔はぶよぶよのゴムまりのよう。耳と鼻から血が吹き出て…」
>元夫の暴力が吹き荒れたあとの自分を克明に描いた西館好子さん
>(当時・現在は代志子)の『修羅の棲む家』(はまの出版)。
> 傷害罪で投獄もされず、社会的制裁も受けず、名声を保持し続ける修羅。
>彼の筆を急がせるため「奥さん、二、三発殴られてもらえませんか」と懇願した編集者。
> 彼の人気を利用する出版社、大新聞、政党は、
>ドメスティック・バイオレンスに沈黙する。






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10月03日(月)
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