ID:45126
あんた何様?日記
by 名塚元哉
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■電車で平然と化粧してる女性は美人だったためしがない法則
>靖国神社参拝問題について「かつて政府の顔である首相、官房長官、
>外相の3人は在任中に参拝しないという紳士協定があった」との認識を明らかにした。
>そのうえで「政治家が参拝するのは構わないが、
>政府を代表する3人は参拝すべきでない」と語り、
>小泉純一郎首相の参拝中止を重ねて求めた。

> 大使によると紳士協定は1985年の中曽根康弘首相(当時)
>の公式参拝後に交わされたという。


国際常識であるウィーン条約を守らない国が、

「紳士」を語るなんて片腹痛いと思っていたら、

「紳士協定」承知せず 靖国参拝で細田長官
参拝自粛の紳士協定否定=中国大使館に厳重抗議−中曽根氏

また中国の捏造だったのね。

昨日の『報ステ』でコメンテーターの加藤氏が、

「紳士協定があったのは、常識ですよ。」なんて言ってたそうですが、

密約が有って報道に携わる人の間では常識だったのならば、

総裁選のころから小泉首相は靖国参拝を明言していたのだから、

密約が有ったのなら、マスコミ(特に朝日や毎日)は紳士協定を縦にして

その頃から「紳士協定違反になる」と小泉首相を批判をしていたはずです。

それをしてこなかったということは、密約がなかったという証明ではないでしょうか。

加藤氏は、どう言い訳するんでしょうね?

あ、朝日の事だから都合の悪い事はいつものようにスルーでしょうか。

中曽根さんは、ただ単に否定しただけじゃなく

「直接電話で抗議」というのが素晴らしいですね。

王毅も朝日もとんだ赤っ恥です。

しかし、王毅の発言おかげで、中国としては首相、官房長官、 外相以外は

靖国神社に参拝をしても問題にしないと確約したわけだから、

これからは、安心してどんどん参拝しましょう。




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04月28日(木)
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