ID:45126
あんた何様?日記
by 名塚元哉
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■マイケル・ジャクソンと鈴木その子の区別がつかない。
それに、海外で当時、南京で大虐殺があったと報道された形跡もありません。
この間のスマトラ沖地震による津波で亡くなった人間は、
約20万人と言われております。
30万人が事実なら、日本は津波並の、
いや原爆以上の攻撃力を持っていたことになります。
それなのに、なんでアメリカに負けちゃったんだろう?
朝日新聞の中国へのおもねりが 「南京大虐殺」を独り歩きさせた
>●検証なしの聞き取り記事『中国の旅』が火をつけた
>『南京事件』は、東京裁判の判決後、ほとんど国民の間に話題にものぼらなかった。
> ところが、1970年代になって、朝日新聞で本多勝一記者のルポ『中国の旅』が
>連載されてから突如、社会的関心事として脚光を浴びることになる。
> しかし、東京裁判で訴因のひとつにもなった『南京大虐殺』を、歴史的に考察し
>なおそうというのであれば、なぜ、東京裁から20年もたったその時期だったのか。
> 南京事件を考える上で、そこがひとつのポイントとなる。
> というのも、そこには、この事件を社会的認知させる上で、
>朝日新聞が多大な役割を果たしていることがうかがえるからだ。
> そこで、朝日新聞と『南京事件』との関わりを論ずる前に、
>その当時の中国を取り巻く状況を見ていくことにする。
結局、南京大虐殺にしても、100人斬りにしても、 従軍慰安婦にしても、
今では日本のマスコミ(朝日・毎日)による寓話であることが証明されつつあります。
本来ならマスコミが責任を持って嘘だったことを証明しなければならないのに、
逆に煽り立てる側に回ってしまっているのが現状です。
戦前から現在に到るまで、日本マスコミのクオリティーの低さが、
中国や韓国に付け入るすきを与え、反日教育のダシに使われたり、
日本を貶め外交的に不利な状況を作り出したりと、
隣国との軋轢を増大させる結果になっている最大の要因でしょう。
朝日新聞(毎日新聞も)は、これまで何度「説明責任」という言葉を
紙面に登場させたことでしょうか?
今回、これ程、明快に捏造が指摘されたのですから、
これに対する「説明責任」を果たしてもらいたいものです。
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南京陥落後に撮影された風景
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02月01日(火)
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