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あんた何様?日記
by 名塚元哉
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■ますます広がるマスコミと国民との意識の乖離。
反日一色 賛同者だけ傍聴許可

> 平成十二年十二月七日夕。東京・九段会館のロビーに入ると、
>「女子挺身隊の名で戦場に連行され売春行為を強いられた」と
>初めて訴え出た朝鮮人女性の遺影が飾られ、壁には「法廷」に
>寄せられたメッセージが所狭しと張られていた。
>中には「昭和天皇に極刑を」といったものも。

> ビデオ上映が始まった。「元従軍慰安婦」という老女が
>「日本の責任者を処罰しろ」と叫ぶ姿をはじめ、反日一色の映像がこれでもかと流された。
>最後は木に縛られた男性(昭和天皇に似せて描いたように見える)に、
>朝鮮の民族衣装を着た女性が拳銃を向ける絵が。

> 司会者が登壇、「東京裁判において日本の性奴隷制は裁かれなかった。
>私たちは国際人権法に基づいてこれを裁く」と宣言すると、
>静かだった会場はがぜん活気づいた。音楽にのって被害国を代表するという
>九人の女性が「法廷旗」を掲げ入場するや、会場は拍手と歓声に包まれた。

> 喜々として取材する韓国、中国メディアの姿を眺めつつ、
>このように始まった「法廷」をNHKがどう扱うのか、人ごとながら気になった。


きもちわる〜〜〜〜っと。(桂小枝さんの真似で読んでね)

カルト宗教の儀式ですか?

こうなりゃ、VAWW−NETジャパンもネットでいいから、

この裁判ごっこを流してみればいいんじゃないの。

この団体の異様さが分かるでしょうから。

関連リンク:
裁判の形なさぬ“お笑い番組” 秦郁彦氏(現代史家)
■NHK慰安婦番組 強制連行、事実扱い 「結論ありき」の模擬裁判


「NHK番組改変問題の真相は朝日新聞が仕掛けた反日情報テロ」
今回の件の相関図があって分かりやすい。goriさんグッジョブ!

「北」とNHKと朝日新聞の茶番劇 isaの同時代フィールド・ノート さん


>元朝日新聞記者の故松井やより氏には一度だけ会ったことがある。
>会った、というよりは、見た、というのが正解だろう。
>あるシンポジウムの段上にこの人はいた。
>で、何を話したかと言えば、最初から最後まで日本人への罵倒。
>批判、なんてモノじゃない。
>最後には、日本人の子供の顔を見ると気分が悪くなる、
>こんな子供の為に何かしようと思っているような連中はバカだ、
>とまで(概略だが)言ってのけたのだった。
>そこは教員の集会であり、会場は一時騒然となった。
>(以下省略)


( ゜д゜)・・・・

   。 。
  / / ポーン!
( Д )


( Д )    ......._。......_。 コロコロコロ…

反日もここまでくれば、ある意味立派かも・・・。


すごいぞ!松井やより女史

>98年10/30の『朝まで生テレビ』での松井やより女史のすばらしいコメント
>がたまたまある有名サイトに記録として残っていたので
>解説込みで書いてみましょう。
>おもろいで、ほんま、心行くまで堪能しましょう。

>「(私の父は中国人を)殺さなくてもいいように、 ハンストみたいに
>非常に抵抗して、それはこっそりとですよ
>(こっそりとやるハンストって効果あるのかいな?)
>それから通信部隊といって殺さなくてもいい所へ入ったんです
>(彼女の言うところ、人権がないはずの日本軍でも、
>志願した部隊に自由に配属される権利はあったことがわかる)。」



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01月15日(土)
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